さがみ湖リゾートで、ひと早い雪遊びを体験しよう

2016年11月3日 8:00更新

横浜ウォーカー 小貫正貴

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富士急は、相模原市の複合リゾート施設「さがみ湖リゾートプレジャーフォレスト」に、日本最速&関東最大級の雪遊び広場「スノーパラダイス」を、11月19日(土)にオープンする。雪遊び広場としては、日本一早いオープン(同社調べ)となる。

「スノーパラダイス」は関東最大級(面積約6000平方メートル)の雪遊びゲレンデ。新宿から約45分で行ける相模湖の森にあり、子供たちが自然の中でのびのびと遊べる施設だ。広大な森をバックに、全長50mのそり専用ゲレンデを滑り降りる爽快感は格別で、子供たちの歓声が絶えない人気スポットとなっている。

また、坂道を一気に滑り降りるスリルと爽快感が魅力の「チュービングパーク」、自由に雪遊びを楽しめる「ちびっこ雪あそび山」などのアクティビティも充実している。斜面を楽に登れるベルトコンベアーもあり、小さな子どもでも安心して遊ぶことができる。

そり、チュービングそり等の雪遊びグッズや手袋などを販売するショップ、フードエリアもあり、更衣室や休憩所も用意されているので、雪遊びが初めてでも気軽に楽しると評判だ。

自然豊かな雪遊び広場「スノーパラダイス」で、誰よりも早く雪にまみれて大騒ぎをしてはいかが。【東京ウォーカー】

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