ゴッホ展

開催中

2019年10月11日(金)~2020年1月13日(月・祝)
※12月31日(火)、1月1日(祝)休館

開催時間
9:30〜17:00、金・土曜9:30~20:00。入場は閉館の30分前まで
  • ハーグで過ごした頃に描かれた初期の作品も見られる
    フィンセント・ファン・ゴッホ 《疲れ果てて》 1881年9-10月 ペン、水彩・紙 23.4×31.2cm   P. & N. デ・ブール財団 (C)P. & N. de Boer Foundation

  • 印象派に学び筆触の跡をはっきり残す描き方になっていく
    フィンセント・ファン・ゴッホ 《タンギー爺さんの肖像》 1887年1月 油彩・カンヴァス 45.5×34cm   ニュ・カールスベア美術館 (C)Ny Carlsberg Glyptotek, Copenhagen Photo: Ole Haupt

  • 「糸杉」は本展覧会のキービジュアルにもなっている
    フィンセント・ファン・ゴッホ 《糸杉》 1889年6月 油彩・カンヴァス 93.4×74cm メトロポリタン美術館 Image copyright (C)The Metropolitan Museum of Art. Image source: Art Resource, NY

  • ハーグ派を代表する画家の1人、マテイス・マリスの作品
    マテイス・マリス 《出会い( 仔ヤギ)》 1865-66年頃 油彩・板 14.8×19.7cm ハーグ美術館 (C)Kunstmuseum Den Haag

  • 印象派の画家、ポール・セザンヌの作品
    ポール・セザンヌ 《オワーズ河岸の風景》 1873-74年 油彩・カンヴァス 73.5×93.0cm   モナコ王宮コレクション (C)Reprod. G. Moufflet/Archives du Palais de Monaco

“あなたの知らないゴッホ”を紹介

豊かな表現力と鮮やかな色彩が特徴の画家、フィンセント・ファン・ゴッホの作品約40点とともに、ゴッホが画家として独自の画風を確立するまでに出会い、影響を受けたハーグ派と印象派の巨匠の作品約30点を展示し、ゴッホが後期印象派を代表する画家の一人になるまでを掘り下げて紹介する。オランダー・ハーグ美術館館長監修のもと、イスラエルやスイス、モナコ公国など10の国と地域25ヵ所にわたる所蔵先からの作品借用を実現。記録で確認される限り日本初公開となる「パリの屋根」など、これまで日本で紹介される機会が少なかった貴重な作品を見ることができる。

[公式ホームページなど、ゴッホ展の詳しいイベント情報を見る]
開催場所
東京都の天気
本日23℃16℃
明日26℃18℃

※イベントの開催情報や植物の開花・見頃期間、施設の営業時間等は変更になる場合があります。

※表示料金は消費税8%ないし10%の内税表示です。詳細につきましては、施設および店舗・主催者および運営者へお問い合わせをお願いします。

タグ・カテゴリ

【本日開催イベント】東京都 × 美術展・博物展

東京都イベントランキング

エリアやカテゴリで絞り込む

10月

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
エリア
季節のイベント
祭り
食べる・買う
文化・芸術・スポーツ
趣味・生活
その他
条件
施設条件
タグ
目的別

ページ上部へ戻る