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修二会(東大寺二月堂)
1270年以上休むことなく続く伝統行事
真冬の夜、大松明を持った童子が参拝者の頭上に火の粉を散らしながら舞台を進む。二月堂の本尊十一面観音に、皆が日常に犯している様々な罪を僧侶たちが懴悔して国家の安泰と万民の豊楽を祈る法要。行法の起源は天平勝宝4年(752)東大寺開山良弁僧正の高弟、実忠和尚によって始められたとされる。以来一度も途絶えることなく続く。安全を考慮し入場制限を実施。情報提供=イベントバンク
開催場所
東大寺 二月堂
[地図]
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