はじめての3DGSモデル作成を福岡で体験。最新ハンディスキャナー PortalCam 無料セミナーを5月19日(火)・22日(金)に開催|各回先着5名

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株式会社セキド
高精細な3DGSモデルの作成手法とワークフローを、実演を通じて短時間で理解できる少人数セミナー

DJI(ディージェイアイ)正規販売代理店として、ドローンや3Dスキャナーを活用した業務ソリューションを提供する株式会社セキド(本社:東京都港区、代表取締役:大下貴之)は、セキド福岡(運営:株式会社レイメイセキド)と共催し、2026年5月19日(火)および5月22日(金)に福岡市博多区にて、3DGS(3D Gaussian Splatting)モデル作成を体験できる無料セミナーを開催します。
本セミナーでは、XGRIDS社の最新ハンディスキャナー PortalCamを使用し、高精細な3DGSモデルの作成方法を実演形式で解説します。従来は高額な機材や専門的な技術が求められた3Dモデル制作について、よりシンプルな工程で実現できるワークフローをその場で確認できます。
各回先着5名の少人数制で実施し、操作方法や制作のポイントを講師が実演しながら解説します。初めての方でも、実際の業務での活用イメージや導入判断に必要な情報を整理できます。

▼お申し込みはこちら(参加無料・各回先着5名/定員に達し次第締切)▼
https://sekido-rc.com/?pid=189396604

[報道・メディア関係者の皆様へ]
本セミナーでは、次世代の3Dモデル制作手法として注目される3DGSの実演や活用事例をご紹介します。会場での取材、インタビュー、写真・映像撮影が可能です。取材をご希望の方は、お申し込みフォームよりご連絡ください。




PortalCamで実現する高精細な3DGSモデル作成
XGRIDS社のPortalCamは、ガラスの透過や反射、細部のディテールまで再現可能な高精細3DGSモデルを生成できるハンディスキャナーです。従来の3Dモデルでは難しかった質感表現や微細な形状の再現を可能にし、VR・ゲーム制作、映像・映画制作、不動産プロモーション、観光資源の発信、展覧会のバーチャル空間化、文化財保存など幅広い分野での活用が期待されています。
当日は、3DGSの基本からPortalCamの操作方法、モデル作成ソフト Lixel CyberColorを活用した制作手順までを解説します。

XGRIDS社 開発者コメント:
「19世紀、人類はダゲレオタイプによって空間を2次元に記録できるようになった。これから我々はPortalCamを使い、空間を3次元で記録する」