30代からの大人紳士のための理容室 DEAR BARBER ディアバーバー 【ヘアとファッションを融合させたコレクション LOOK BOOK 2021年春夏 】を公開!

2021年04月08日 09:21更新

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア
株式会社dbqp.co
大人気のメンズサロンDEAR BARBER(ディアバーバー)を3店舗手がける株式会社dbqp.co(大阪府大阪市)が【ヘア とファッションが融合したコレクション LOOK BOOK 2021年春夏】を発表。4月1日WEB公開致します。


現在、30代からの大人紳士の理容室 DEAR BARBER(ディアバーバー) 上本町店、北浜店、四ツ橋店の3店舗を手がけ る株式会社dbqp.coが【ヘアとファッションが融合したコレクション LOOK BOOK 2021年春夏】を公開 致します。
これまでもDEAR BARBER独自の世界観を表現するために、2018年から「春夏」「秋冬」と年に2回 LOOK BOOKの発表を行ってきました。
▼下記リンクから過去のLOOK BOOKはご覧いただけます。
https://dear-barber.com/look-book/

【ヘアとファッションが融合した2021年春夏LOOK BOOK DEAR BARBER COLLECTION】のコンセプトは「ラクラシック」



普段は見る機会が少なかった自分自身の「仕事中の姿や、アップに映る顔や髪型」。
オンライン会議でカメラに映る自分を見て「ハッ!」っとした男性も多いはず。
コロナ禍でテレワークが推奨される中、部屋着やカジュアル着では大人の魅力が半減。
だからと言って、髪をバッチリセットして、ネクタイにスーツで仕事をするのも固すぎる、苦しすぎる。
「リアルとオンライン」「見た目と機能性」の視点から、独自の世界観でヘアとファッションを融合させ、新しい価値を求めてきました。
そんなDEAR BARBERが今季、大人紳士のためのオンラインスタイル 「ラクラシック」をご提案。
いつ見られても大丈夫なように基本はセットアップ。
コーディネートは着回しとインナーを変えるだけで、急な外出にも対応できる。
お家 × 仕事 の新しいスタイル、それが「ラクラシック」なのです。

春夏は軽快な着こなしやライトなカラーに頼りがち。
それももちろんいいけれど、グッと引き締めた大人カラーのジャケットで「デキる」を残し、明るめのインナーや柄のネクタイで春夏を演出するのがDEAR BARBERスタイル。
生地素材はストレッチ素材で座って仕事も楽々でシワになりにくく、ドローコードでお家にいても固すぎず腰ゴムで腰回りもゆったり快適。



30代からの大人紳士は、髪もファッションもDEAR BARBERで決まり!
▼DEAR BARBER公式サイト ご予約はこちらから。
https://dear-barber.com

【ヘアとファッションが融合した2021年春夏LOOK BOOK DEAR BARBER COLLECTION】は、2021年4月1日公開予定です。
▼下記リンクからご覧いただけます。
https://my.ebook5.net/dear-barber/2021ss/

▼プレミアムライン
https://dear-barber.com/wp-content/themes/dbqp_original/pdf/2021ss_pre.pdf

▼クラシカルライン
https://dear-barber.com/wp-content/themes/dbqp_original/pdf/2021ss_cla.pdf

▼レギュラーライン
https://dear-barber.com/wp-content/themes/dbqp_original/pdf/2021ss_reg.pdf

*DEAR BARBER コンテンツ*
▼2021spring&summer collection PV



▼【ジャケットのある生活】
https://dear-barber.com/jacketlife/
「ジャケットのある生活」をコンセプトに、オーダーメイドのジャケット、スーツの販売をDEAR BARBER店内で行っています。





▼DEAR BARBER公式サイト
https://dear-barber.com

▼SNS公式アカウント
・Facebook
https://www.facebook.com/DearBarber/
・Instagram
https://www.instagram.com/dear_barber_official/
・YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCCfUzEL-lWuSxhFFadTV_pQ
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

ページ上部へ戻る