崎陽軒から炒飯をメインとした記念弁当2種が登場!

2019年10月1日 19:34更新

横浜ウォーカー 編集部

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崎陽軒から、ハマを代表する「シウマイ弁当」とはひと味違った、メインであるチャーハンのパラっとした食感が人気の「炒飯弁当」を期間限定の記念弁当として販売中だ。 シウマイのほか、鶏の唐揚げや塩焼そばなどを盛り込んだ、ボリューム満点のお弁当をご紹介。

開業55周年を祝う「新横浜駅開業55周年記念弁当」

新旧の新横浜駅と新幹線車両をデザインした記念掛け紙の「新横浜駅開業55周年記念弁当」(950円)

新旧の新横浜駅と新幹線車両をデザインした記念掛け紙の「新横浜駅開業55周年記念弁当」(950円)

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2019年9月28日(土)より11月中旬まで崎陽軒の炒飯をメインとした「新横浜駅開業55周年記念弁当」(950円)を店舗・数量限定で販売。今回は新横浜駅開業55周年を記念して、新旧の新横浜駅と新幹線車両をデザインした記念掛け紙をまとい、新横浜駅開業55周年記念デザインのしょう油入れのひょうちゃんも限定封入されている。「記念弁当」と共に、新横浜駅開業55周年をおいしく祝おう!

「第8回 横浜えきまつり」記念弁当

全6種の「第8回 横浜えきまつり 鉄道各社×崎陽軒 炒飯弁当」(890円)

全6種の「第8回 横浜えきまつり 鉄道各社×崎陽軒 炒飯弁当」(890円)

2019年10月1日(火)より10月14日(祝)の期間で開催される「第8回 横浜えきまつり」の企画の一つとして、横浜駅に乗り入れる鉄道6社とコラボした「鉄道各 社×崎陽軒 炒飯弁当」(890円)を横浜駅周辺店舗にて期間・数量限定で発売する。今回も、炒飯弁当がJR東日本横浜支社、京急電鉄、東急電鉄、横浜高速鉄道、相模鉄道、横浜市営地下鉄の各鉄道会社の「車両」&「キャラクター(一部)」を6種の掛け紙にデザインした「第8回横浜えきまつり」限定の「炒飯弁当」に変身。横浜駅地区の商業・サービス施設、鉄道会社がタッグを組んで、ヨコハマのさらなる発展を目指す“まつり”を崎陽軒も全力で盛り上げる!

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