肉食女子が集う原宿の“肉祭”とは?

東京ウォーカー

7月31日(金)~8月6日(木)、国立代々木競技場エリアで「肉食女子博」が開催される(男性も入場可)。

国立代々木競技場エリア内に、有名肉料理店が並ぶ


牛、豚、鶏の人気肉料理店が勢揃い!


「肉食女子博」は、熟成肉など赤身肉ブームの「牛肉」、美容や健康にいい栄養素がたっぷり詰まった「豚肉」、低カロリー・高タンパクダイエットに欠かせない「鶏肉」を使用した肉料理が楽しめる、女性向けの大型フードフェスティバルだ。

出展する肉料理店は、オフィシャルサポーター「Meaters」(ミーターズ)部長で、肉マイスターとして知られる田辺晋太郎と、副部長のフードジャーナリスト・里井真由美が厳選した店舗。

焼肉最高級A5ランクの雌牛をリーズナブルな値段で提供する「Cossotte’e SP」(麻布十番)や、鶏肉にこだわり「近江黒鶏」が看板メニューの「かしわビストロ バンバン」(神泉)など、都内の超人気店10店舗以上が参加し、各店舗の一流シェフが開発した女性向けオリジナルメニューが販売される。

また、採れたてのオーガニック野菜を使用したスイーツを提供する「パティスリーポタジエ」など、肉を食べたあとに楽しめるスイーツ店も登場。

友人や家族、カップルでも楽しめる「肉食女子博」で、おいしいお肉を思う存分ほおばろう。【東京ウォーカー】

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