「三井ショッピングパーク ららぽーと立川立飛」が12月10日(木)、グランドオープンする。西東京エリアで「ららぽーと」のオープンは初となる。
西東京エリア最大級のショッピングセンターとして、多摩モノレール線立飛駅に新設する連絡ブリッジで直結したエリアにオープン。高感度ショッピングからデイリーユースまでをカバーした、250店舗が出店する。
施設コンセプトを“&Garden Tachikawa”とし、晴れた日には富士山が望めるロケーションを生かした、自然との調和が感じられる施設作りを行っている。さらに、“音楽”“文化”“子育て”の3つをキーワードに沿ったサービスの提供や、ショップ間のコラボレーションなど、ショッピングや食事はもちろん、家族や友人との憩いの場として使用できる施設を目指す。
ファッションでは、「ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ」など、洗練されたライフスタイルをトータルで提案するセレクトショップが多数登場。
また、インテリア&生活雑貨では、「Afternoon Tea HOME & LIVING」といった便利で使い勝手のいいショップや、旬のライフスタイルを提案する店が並ぶ。
1階レストランゾーンは、芝生の公園を囲んだ開放的な空間が広がる。西東京エリア初出店となるカジュアルレストラン「Eggs ‘n Things」など、都心で人気のレストランが多数出店する。
西東京エリアを新たに賑わすショッピングスポットに注目だ。【東京ウォーカー】