定山渓 鹿の湯
札幌市内より車で約60分。定山渓温泉街の中心に建つアクセスも便利な老舗旅館。傷ついた野生の鹿がつかったという名湯「鹿の湯」を、広々とした内湯と川沿いの露天風呂で楽しめる。
| 交通アクセス | 【電車】JR札幌駅からじょうてつバス(定山渓行き)で約75分 【車】道央自動車道札幌ICから約60分 |
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最終更新日:
北海道の温泉の中からウォーカープラス編集部が人気のおすすめ温泉をピックアップ。
※ 掲載内容は取材時点の情報です。随時更新をしておりますが内容が変更となっている場合がありますので、事前にご確認のうえ、おでかけください。
札幌市内より車で約60分。定山渓温泉街の中心に建つアクセスも便利な老舗旅館。傷ついた野生の鹿がつかったという名湯「鹿の湯」を、広々とした内湯と川沿いの露天風呂で楽しめる。
| 交通アクセス | 【電車】JR札幌駅からじょうてつバス(定山渓行き)で約75分 【車】道央自動車道札幌ICから約60分 |
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層雲峡温泉街の中で名高い温泉ホテルの1つ。浴場は3か所に分かれており、2階にある癒しの湯「桂月」は、間接照明が織りなす落ち着いたムードから、洞窟風呂の愛称で親しまれる浴室。約1キロ離れた山中で74度で湧き出る湯元「ササの湯」を引いている。売店には大雪山ならではの銘菓や民芸品、伝統工芸品が豊富に並び、土産におすすめだ。
| 交通アクセス | 【電車】JR上川駅からバスで層雲峡停留所下車、徒歩10分 【車】旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから約25分 |
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登別市の中心部からほど近い、銭湯料金で日帰り入浴ができる温泉宿。2つある内風呂は低温と高温、露天風呂は中温と、加水で温度調節しているがすべて源泉掛け流しだ。
| 営業時間 |
11:00~21:00 |
|---|---|
| 定休日 |
なし |
| 交通アクセス | 【電車】JR登別駅から徒歩15分 【車】道央自動車道登別東ICから約3分 |
湯の川温泉にほど近い住宅街にある銭湯。源泉かけ流しの温泉として地元住民に親しまれている。
| 営業期間 |
営業時間:6:00〜21:30 |
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| 交通アクセス | 【電車】函館市電湯の川温泉から徒歩5分 |
市電通り沿い「函館アリーナ前」にある街中の温泉宿。交通アクセスが良く、近郊店(コンビニ・スーパー・居酒屋等)も多く便利な立地にある。かけ流し温泉&新設サウナは6時~22時まで利用できるので、夜まで観光したあとの入浴にもおすすめだ。
| 交通アクセス | 【電車】函館市電湯の川温泉駅から徒歩2分 |
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昔ながらの木札のロッカーが並ぶ懐かしさを感じる銭湯で、源泉100%かけ流しの温泉を楽しめる。加温や加水による温度調節は行わず、3つの浴槽に順に温泉を流し自然に湯温を調整している。
| 営業期間 |
営業時間9:00~12:00、15:00~21:00 |
|---|---|
| 交通アクセス | 【電車】函館市電湯の川駅から徒歩2分 |
建物外観は一見体育館のようなたたずまい。男女別の入口から足を踏み入れると番台があり、脱衣所から浴場が見える昔ながらの懐かしい雰囲気の銭湯だ。
| 営業期間 |
通年 |
|---|---|
| 営業時間 |
13:00~21:00 |
| 定休日 |
火曜 |
| 交通アクセス | 【電車】JR摩周駅から徒歩20分 |
露天風呂と大浴場で泉質の異なる2種類の湯を、函館の雄大な海景色とともに楽しめる温泉。源泉かけ流しの贅沢な湯で、日々の疲れを癒す安らぎのひと時が楽しめる。
| 交通アクセス | 【電車】函館市電湯の川温泉駅から徒歩10分 |
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札幌市内から車で約50分、定山渓温泉の中でも比較的、市内からの距離が近い温泉。道内でも希少といわれる源泉100%の掛け流しで、無加水、無加温で、循環させない本物の温泉を楽しめる。紅葉時期は露天風呂のライトアップもいつもとは違う雰囲気がありとても綺麗だ。
| 営業時間 |
温泉10:00~22:30。レストラン11:00~21:00(インド料理)、11:00~14:00・17:00~20:00(和食) 温泉受付は21:45まで |
|---|---|
| 交通アクセス | 【電車】JR札幌駅から公共バスで豊平峡温泉停留所下車、徒歩1分 【車】札幌市内から約50分 |
良質な温泉と、豊かな大地が育んだこだわりの食材の創作和食会席が楽しめるホテル。愛犬と一緒に泊まれる「ワンちゃん専用プラン」などもあり、洞爺湖の他の旅館にはないコンテンツが充実している。
| 営業時間 |
15:00~19:00 (最終退館20:00) 事前の予告無しに日帰り入浴の中止・時間変更を行う場合あり。 |
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| 交通アクセス | 【電車】JR洞爺駅からバスで洞爺湖温泉バスターミナル下車、徒歩7分 【車】道央自動車道洞爺虻田ICから約10分 |
大浴場「湯蔵」のコンセプトは、温泉リビング。「温泉」も「お風呂」も「サウナ」も「入浴後」も一堂に会し、寛ぎながら語らい、心安らぐ時間を楽しめる。また、「湯蔵ラウンジ」では、入浴後に冷たい飲み物やアイスを無料で提供している。
| 営業期間 |
平日15:00~21:00、土日13:30~21:00 ※宿泊状況により不可日もあり (当日に要確認) |
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| 交通アクセス | 【電車】函館市電湯の川温泉から徒歩5~6分 |
モール泉2本の源泉を持ち、加水無し・塩素無し・循環無しの「純温泉」。小さな浴槽は38度と体温よりも少しだけ高い温度で、まるで母なる地球の羊水の湯に浸かっているかのように感じられる。そして、浸かっていると体が小さな気泡で包まれなめらかな肌触りを実感できる。大きな浴槽は43~44度で湯花が舞う温泉となっている。
| 営業期間 |
通年 |
|---|---|
| 営業時間 |
10:00~23:00 個室家族風呂は月曜~土曜14:00~、日曜12:00~ |
| 定休日 |
なし |
| 交通アクセス | 【電車】JR帯広駅からタクシーで約10分 |
1915年(大正4年)創業の、湖畔にたたずむ老舗温泉旅館。周囲は支笏湖畔の大自然に囲まれており、絶好のロケーションのなかで入浴ができる。加水や加温を一切しない源泉かけ流しの湯を、支笏湖畔の季節を感じながら満喫でき、秋には露天風呂につかりながら紅葉を楽しめる。内風呂からも湖を眺められるが、湖とつながっている天然露天風呂からの眺めは格別。
| 交通アクセス | 【電車】JR千歳駅からタクシーで約45分 【車】新千歳空港から約50分。苫小牧市内・札幌市内から約60分 |
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登別温泉の入口に立つ登別万世閣は、地獄谷から引いた、登別温泉らしい硫黄の香りが漂う乳白濁の湯が特徴だ。4階大浴場には、男女各々に露天風呂とセルフロウリュサウナ、登別温泉をそのまま冷却した源泉水風呂を完備。屋内の浴場からそのまま行ける露天風呂では、名湯に浸かりながら四季の移り変わりを満喫できる。
| 交通アクセス | 【電車】JR登別駅から道南バスで登別温泉ターミナル下車、徒歩1分 【車】道央自動車道登別東ICから約10分 |
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阿寒湖畔のバスターミナルにあるバス乗務員専用の宿泊施設で、一般の人も日帰り入浴ができる。泉質は刺激が少なく、じっくりと体が温まる。
| 交通アクセス | 【電車】JR釧路駅からタクシーで約90分 |
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30年の教員生活を経験したオーナーが、ペンションオーナーになる夢をかなえるべくオープンした施設。宿泊は受け入れておらず、日帰り入浴だけの利用が可能だ。
| 営業期間 |
通年 |
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| 交通アクセス | 【電車】JR磯分内駅からタクシーで約10分 |
洞爺湖と中島、羊蹄山の大パノラマが広がる大浴場と、秘湯気分満点の源泉かけ流しの洞窟風呂どちらも楽しめる洞爺観光ホテル。地下1階には、2種類の露店付貸切温泉や岩盤浴を備える(どちらも有料)。ホテル前の「長寿と幸せの手湯」も源泉かけ流しで、手を入れると体がだんだんと温まる。また、日帰り入浴のサービスもあり、午前(7時~9時30分、パノラマ大浴場のみ)と午後(13時~21時)に気軽に温泉を楽しむことができる(有料)。
| 交通アクセス | 【電車】JR洞爺駅からタクシーで約15分 |
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十勝平野を見下ろす丘の上に立つホテルで、北海道遺産に指定されているモール温泉は、世界的にも珍しい温泉だ。湯の中に植物繊維が沈殿しており、湯の色は淡い茶色。植物成分と天然保湿成分を豊富に含んだ温泉は、別名 丘の上の美人の湯と名付けられている。
| 交通アクセス | 【電車】JR札内駅から徒歩30分、またはJR帯広駅前バスターミナルから十勝バスで幕別温泉前停留所下車すぐ 【車】帯広広尾自動車道川西帯広ICから約30分 |
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心ゆくまでお湯に遊んで欲しいと名づけられた欣喜湯。高温・中温・低温の温度別の浴槽を備えており、特殊な泉質と地形環境がホルモン分泌系の機能を調整して免疫力向上が期待できる川湯温泉をより効果的に親しめる。2025年11月から当面休館となる。
| 交通アクセス | 【電車】JR川湯温泉駅から阿寒バスで約10分 |
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温泉街の中心部にある共同浴場。2種類の源泉を加温・加水することなく掛け流しで提供。館内には無料休憩室が用意されている他、有料休憩室710円(1日)も利用できる。
| 営業期間 |
営業時間 9:00~21:00(20:30最終受付) |
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| 交通アクセス | 【電車】JR登別駅からタクシーで約15分 |