【漫画】ベトナムでは街のいたるところで人が寝ているのはなぜ?シンプルすぎる理由が心に響く/うつ逃げ

2022年11月23日 17:00更新

東京ウォーカー(全国版)

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SNSでメンタルや生きづらさを題材にしたイラストと言葉を発信しているなおにゃんさん( @naonyan_naonyan )。うつ病と適応障害で会社を休職した経験があり、当時は「うつになって恥ずかしい。逃げるようで情けない」と感じていたものの、今では「休職して本当に良かった」と心から思っているそう。

ウォーカープラスで連載中のコミックエッセイ「うつ逃げ~うつになったので全力で逃げてみた話~」は、そんななおにゃんさんの実体験をベースに描いた作品。病気から、会社から、果ては日本からも全力で逃げた1年間を、隔週でお届けする。


第13回の今回は、休職中「逃げまくった先にある何かを知りたい」と、ベトナムにやって来たなおにゃんさん。解放感から普段とは違う自分になったり、美味しいごはんに感激したり、おおらかな雰囲気に驚いたりと、さまざまな体験をしたのだそう。

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