北海道の登別マリンパークニクスで「銀河水槽 音と光とイワシのコラボレーション」開催!約1万匹のイワシに息をのむ

2020年10月31日 14:00更新

東京ウォーカー(全国版)

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北海道登別市にある水族館「登別マリンパークニクス」で、イワシのパフォーマンスを見ることができる「銀河水槽 音と光とイワシのコラボレーション『新・秋』バージョン」が11月30日(月)まで開催中。

給餌の際に激しく変化するイワシの群れを照らすライトの色を変化させ、オリジナルの楽曲と組み合わせ、四季を演出する「銀河水槽 音と光とイワシのコラボレーション『新・秋』バージョン」写真は主催者提供


「銀河水槽」は、約1万匹いるイワシのキラキラした姿が、銀河の星々を連想させることから名づけられた水槽。暗めに設定された照明の中を、キラキラ光り輝くイワシが群れで泳ぐ姿は、まさに芸術作品のようだ。

【写真】「登別マリンパークニクス」は「銀河水槽」のほか、水族館「ニクス城」やペンギン館などが併設されている写真は主催者提供


「銀河水槽 音と光とイワシのコラボレーション『新・秋』バージョン」は、約1万匹のイワシが見せる、大きなうねりが圧巻のパフォーマンス。パフォーマンスに合わせて流れる楽曲は、秋をイメージして作曲されたほか、ライティングも楽曲に連動し、来場者を楽しませてくれる。

キラキラと輝くイワシの迫力ある動きに、赤や黄・緑など紅葉をイメージした照明プログラムと、壮大なオーケストラ風楽曲が合わさり、思わず息をのむような光景。「銀河水槽 音と光とイワシのコラボレーション『新・秋』バージョン」を見に行ってみよう。

※新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

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