スヌーピーのどら焼きが販売中!テイクアウトでほっこり癒やしのおうち時間を

2021年1月18日 11:30更新

東京ウォーカー(全国版)

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全国に4つの店舗を展開する、スヌーピーと“和”を融合したカフェ「SNOOPY茶屋」。京都府京都市にあるSNOOPY茶屋 京都・錦店では、昨年11月からテイクアウトメニューに仲間入りした、4種類のどら焼きを販売中。おうち時間にもぴったりな商品なので、さっそくチェックしてみよう!

ずっと眺めていたくなるかわいさ。食べるのがもったいない!


「スヌーピー 生どら焼き(黒糖わらび餅/あんバター)」(各350円)は、スヌーピーのかわいい焼き印入り。味は、もちもちの黒糖わらび餅とホイップ、粒あんをはさんだ「黒糖わらび餅」と、コクのあるあんバターとホイップ、求肥(ぎゅうひ)をはさんだ「あんバター」の2種類。味はもちろん、見た目もとってもかわいいので、子供のおやつや自分へのご褒美にもおすすめ。

黒糖わらび餅とどら焼きの、“和”なコラボレーション

あんこ×バターの最強な組み合わせ


「スヌーピー 巻きどら(紫芋あん/モンブラン)」(各420円)は、持ちやすい形が特徴的。こちらもスヌーピーの焼き印入りで、ちょっとした手土産にも喜ばれそう。紫芋あんとホイップ、その上にのったサクサクのさつまいもチップスがアクセントになる「紫芋あん」、モンブランクリームとホイップ、栗の渋皮煮をトッピングした「モンブラン」の2種展開となっている。どちらも季節限定の味なので、この機会にぜひ試してみて!

【写真】ワンハンドで手軽に食べられるのがうれしい“巻きどら”

ほのぼのしたスヌーピーの表情にも注目


長引く巣ごもり生活に癒やしをくれること間違いなしのとっておきスイーツ。かわいいスヌーピーどら焼きで、お腹も心も満たしてあげて。

※店内の混雑状況により、入店人数を制限している場合があります。
※感染予防のため、営業時間の短縮など営業内容の変更の可能性があります。詳細は、公式サイトをご確認ください。

※新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

(C) 2021 Peanuts Worldwide LLC

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