最南端の絶品いちご、沖縄県南城市の美らイチゴで「いちご狩り」が開催中

2021年3月15日 23:58更新

東京ウォーカー(全国版)

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沖縄県南城市で島いちごの栽培を行っている美らイチゴ(南城ハウス)で5月中旬まで「いちご狩り」を楽しめる。

高設栽培で、摘み取りもしやすい美らイチゴ(南城ハウス)画像提供:美らイチゴ


島いちごのいちご狩りができる美らイチゴ(南城ハウス)は、世界遺産「斎場御嶽(せーふぁうたき)」から車で約10分のところにあるいちご農園。

いちご狩りは、いちごの生育状況などにより、開園時間、営業日、プラン(食べ放題またはカップ売り)が変更になる場合もあるので、公式ホームページのお知らせおよび「本日の開園状況」を要確認。

また、園内敷地内には、カフェ「美らイチゴ南城本店イチゴバナレ」がオープン。店名の「イチゴバナレ」には、いちご農園の離れ(はなれ)にあるという意味と、人間離れという言葉のようにいちごのクオリティーの最上級(イチゴバナレ)を楽しんでもらいたいという思いが込められていて、島いちごをたっぷり使ったオリジナルスイーツやドリンクを楽しむことができる。

【写真】「美らイチゴ南城本店イチゴバナレ」では、島いちごをたっぷり使ったオリジナルスイーツやドリンクを楽しめる画像提供:美らイチゴ


いちご農園ならではの体験型のワークショップなども行われている。沖縄ならではのおいしい島いちごを存分に満喫できる美らイチゴ(南城ハウス)のいちご狩りに出かけよう。

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※取材時点の情報です。新型コロナウイルス感染拡大予防対策・その他の最新情報は、公式サイト等でご確認ください。

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