ピングー柄の絶妙サイズハンカチが使える!ミニマムバッグ派にもおすすめ

東京ウォーカー(全国版)

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出先で手を洗ったら、資源の無駄使いになってしまうペーパータオルではなく、持参したハンカチで手を拭きたいところ。とはいえ、昨今主流のタオルハンカチはものすごくかさばる。特に、スマホとミニ財布くらいしか入らないミニマムバッグは相性最悪。タオルハンカチだけでバッグの中身がいっぱいになるので、ハンカチの持ち歩きを優先するとお気に入りのバッグを使えず、バッグを優先するとハンカチを持ち歩けない。一体どうしたら……?

そこで提案。タオル地ではなく、布製のハンカチを使ってみてはいかがだろうか?薄い布製のハンカチならポケットに入れて持ち歩けるうえ、服のシルエットも崩さない。バッグをいちいち開閉することなくサッと取り出せて、とっても便利!

小ぶりのバッグやポケットの中でもかさばらない43センチ角のハンカチが新登場


ピングー公式オンラインストアには、限定販売の「ハンカチ」(各1540円)が4柄登場している。一般的なハンカチの大きさは一辺45センチだが、ピングーのハンカチは少し小さめの43センチ角。ミニマムバッグにもポケットにも収まりやすい、絶妙なサイズとなっている。

デザインは、子供から大人まで幅広い世代に愛されるピングーのモチーフ入り。トレンド感のある「パステルマフラー」と「ペールグリーン」、フェミニンなボタニカル柄の「木の葉」、クールでカジュアルな「そり」と、それぞれ印象がガラリと違うので、その日のコーディネイトに合わせて選ぶのも楽しそう。

【写真】ピングーとピンガ柄を囲む、パステルピンクのトリミングがさわやか!

「ハンカチ(パステルマフラー)」(1540円)※サイズ:43×43センチ

「ハンカチ(ペールグリーン)」(1540円)※サイズ:43×43センチ

ピングーとピンガのワンポイントがかわいい!

「ハンカチ(木の葉)」(1540円)※サイズ:43×43センチ

ボタニカル柄……と思いきや、あちこちにピングーの顔が

「ハンカチ(そり)」(1540円)※サイズ:43×43センチ

バンダナ風のデザインなので、男女問わず使えそう


洗濯してもすぐに乾き、繰り返し使うことで柔らかな手触りへと変化していく綿100%のハンカチ。ピングーとピンガのとぼけた表情も癒やし効果抜群!たまにアイロンをかけてあげれば、気持ちまでピシッと正されて、さらに愛着が湧くはず。気になった人は、ピングー公式オンラインストアをチェックして。

※記事内の価格は特に記載がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。

(C) MATTEL, NHK, NEP, PPI

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