ピーターラビットのマグボトルは小型で軽量!毎日持ち歩きたいのはどっち?

2021年8月17日 10:00更新

東京ウォーカー(全国版)

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真夏はこまめな水分補給のため、いつもより容量の大きいマイボトルを持ち歩いていたという人も、そろそろ持ち歩きやすい小型・軽量のタイプに持ち替えてみては?

そこで、 ピーターラビット の公式オンラインショップから、容量350ミリリットル以下のコンパクトなステンレスボトルを2点ピックアップ。バッグのすき間にすっぽり収まり、荷物も重くならないので、通勤・通学はもちろん、レジャーのお供にもぴったり!機能とデザイン面の魅力を解説するので、購入の参考にしてほしい。

「【公式オンラインショップ限定】真空ボトル」(各2090円)

2色展開の「【公式オンラインショップ限定】真空ボトル」(各2090円)※サイズ:約H17.5×直径6.5センチ

【写真】パーツが少ないから洗いやすい

ミルク瓶のようなフォルムが愛らしいステンレス製の真空ボトルは、ピーターラビット公式オンラインショップだけの限定販売。パーツが少ないのでお手入れがラクで、容量は350ミリリットルと程良い。

保温・保冷の効果はどちらも6時間程度と、日中のおでかけには十分!ペールブルーとペールピンクの2色展開なので、ペアで持つのもおすすめだ。

「ステンレスマグボトル」(2750円)

両面に異なるデザイン入り。「ステンレスマグボトル」(2750円)※サイズ:H19.5×直径7センチ

氷止め付きなので、冷たいドリンクがお好みなら断然こちら!

310ミリリットル容量で、本体の重さは260グラムと軽量。底は滑り止めのゴム仕様なので、デスクに置いても倒れにくい。こちらも真空二重構造で保温・保冷効果は抜群。飲み口に氷止めが付いているので、残暑が厳しいうちは氷を入れてキンキンに冷やしたドリンクを楽しめる。

マグレガーさんの畑にイタズラするピーターと、「マグレガーさんの畑には入っちゃだめよ」とたしなめるお母さんのやさしい絵柄も、癒やし効果満点!

シンプルな線画の「真空ボトル」と、ストーリー性のあるイラストが魅力の「ステンレスマグボトル」、どちらが好み?ペットボトルゴミの削減にも役立つので、友だちや家族と一緒に選んでみて。

※記事内の価格は特に記載がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。

BEATRIX POTTER(TM) (C) FrederickWarne & Co.,2021

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