サダハル・アオキ×IQOS ILUMA オリジナルケーキが登場 銀座・心斎橋・札幌のIQOSストアで無料で楽しめる

2021年10月1日 13:41更新

東京ウォーカー(全国版)

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オリジナルケーキを前にし、微笑む青木定治氏

9月28日、パティシエの青木定治氏が東京・銀座にあるIQOSストアに登場。新型IQOS「ILUMA」、IQOS ILUMA専用たばこスティック「TEREA」が体現する「Next Level Forward」というコンセプトからインスピレーションを受けて制作された、オリジナルケーキ「ケーク・オ・フレーズ・エ・ア・ラ・ピスタッシュ」をメディア向けにお披露目した。

今回のコラボは、新型コロナウイルス感染対策の観点からサービスの提供を中止していたIQOSストア内の「シグネチャー・カフェ」が再開することを記念して実現。

フルーツの旨味を感じられるケーキ

オリジナルケーキ「ケーク・オ・フレーズ・エ・ア・ラ・ピスタッシュ」は、フランス産の発酵バターとピスタチオペーストを使用した生地に、キルッシュに漬けたいちご、レーズン、イタリア産のヘーゼルナッツ、くるみ、ピスタチオを加えて焼き上げ、ホワイトチョコレートでコーティングした逸品。

【画像】今回のメディア発表会用に、青木氏が特別にデコレーションしたスペース

今回のオリジナルケーキの制作について青木氏は「食材の旨みを残したまま、うまくマリアージュできるかなという不安はありました。ただ、やっているうちに楽しくなっていき、今回のテーマである「Next Level Forward」にぴったりなお菓子ができました」とコメント。

ケーキを手にする青木氏とフィリップ モリス ジャパン村上氏

また、長年IQOSユーザーだという青木氏は、8月に登場したIQOSの新シリーズ「ILUMA」の第一印象について聞かれ、「ストレートに良質な旨味を感じる加熱の仕方というか、ダイレクトに加熱することで感じる葉っぱの旨みを感じることができました」と回答した。

「ILUMA」シリーズが展示されたIQOSストア銀座店内

IQOS ILUMAシリーズは「IQOS ILUMA PRIME」(1万2980円)および「IQOS ILUMA」(8980円)の2機種展開。どちらも“スマートコア・インダクション・システム(TM)”を搭載しており、IQOS史上初のブレードレスで、燃焼させず内側からたばこ葉を加熱。残りかすが出ず、使用後、クリーニング不要である点が最大の特徴だ。火も煙も出ないプロダクトとなっており、ユーザーからも高い満足度を得ているそうだ。

なお、オリジナルケーキ「ケーク・オ・フレーズ・エ・ア・ラ・ピスタッシュ」は、10月1日(金)から銀座、札幌、心斎橋3店舗のIQOSストアの「シグネチャー・カフェ」にて提供開始。IQOSPHERE会員とその同伴者に無料で提供されるほか、IQOSPHERE上の景品として10月21日(木)の10時まで抽選での提供もあり。気になる方はお早めに。

※ 一部取扱いのない店舗もあります。
※記事内の価格は特に記載がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。
※新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

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