解禁日は仲間と!「ボジョレー・ヌーボー」3つのおすすめイベント

2009年11月18日 11:14更新

東京ウォーカー

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア

解禁が目前に迫ったボジョレー・ヌーボー。フランスのボジョレー地方で、その年のガメ種のブドウから造られ11月に出荷される新酒だ。11/19の解禁日には各地でさまざまなお祝いイベントが開催され、みんなで盛り上がりながら飲めるのも魅力。そこで、関東のおすすめ解禁イベントを3つ紹介しよう。

■ネオ屋台村ボジョレーナイト(有楽町)

名醸造家ジョルジュ・デュブッフが駆け付けてパーティーを行う、東京国際フォーラムの人気イベント。彼の乾杯でパーティーの幕が開け、生ライブをBGMに夜空の下で飲み明かす。17:00から先着100人にカキフライ、ワイン1杯無料の整理券配布も!

■ボジョレー バー2009(恵比寿)

恵比寿ガーデンプレイスに、ボジョレー10種類とそのほかのワインの新酒を合わせて全15種類が味わえるバーが登場する。しかも、グラス500円の手軽さ! ボジョレー産のスパークリングワインなど、高品質かつ珍しい逸品に出合えるのも魅力だ。

■Beaujolais Nouveau Party at CLUBCITTA’(川崎)

1300人を収容するライブホール、クラブチッタに本場フランスをはじめ、イタリアや日本など10種類の新酒が集結。オペラユニット「LEGEND」らによる生ライブと共に楽しめる。

仲間とも、その場に居合わせた人たちとも盛り上がりながら乾杯したい解禁日。仕事が終わったら、いざ、イベントへ!【詳細は東京ウォーカー11/17発売号に掲載】

この記事の画像一覧(全5枚)

大きなサイズで見る

キーワード

関連記事

ページ上部へ戻る