ウォーカープラスランキングで6年連続1位!伊豆ぐらんぱる公園で体験型イルミネーションを満喫しよう

2022年11月22日 11:30更新

東京ウォーカー(全国版)

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静岡県伊東市の「伊豆ぐらんぱる公園」で行われる体験型イルミネーション「伊豆高原グランイルミ 〜8thシーズン〜」が今年もスタート!2020年から3年連続で「イルミネーションアワード プロフェッショナルパフォーマンス部門」で全国1位を獲得しているほか、ウォーカープラスの「全国イルミネーションランキング」では、6年連続1位に選ばれているほど人気のイルミネーションだ。若者やカップルはもちろん、ファミリーにも大好評のイルミの最新情報をチェックしておこう!

ファミリーはもちろん、カップルや友人同士など幅広い年齢層が訪れる「伊豆高原グランイルミ」。東京や神奈川からの来場者も多い

新しく登場した2つのエリアに注目!

今シーズンの「伊豆高原グランイルミ」のテーマは“大冒険”!今年は新しく、ファンタジックな「宝島area」が誕生した。このエリアには、金貨・銀貨やダイヤモンド、勇者の剣など、さまざまな財宝がランタンで立体的に表現されていて迫力満点!

「宝島 area」には、冒険を思わせるモチーフがあちこちに。ファンタジックな雰囲気

「宝島 area」には大きなダイヤモンドリングなどフォトスポットがたくさん

順路の最後に「絶景展望台」にたどり着くと、「宝島 area」の地上絵の全貌が明かされる仕組み

もう1つの新登場エリアは「薔薇の園 area」。バラの花をイメージした立体的なランタンが敷き詰められた様子はとてもゴージャスで、グラデーションカラーが美しい。薔薇の花だけではなく、弦やとげ、花に集う蝶や小鳥なども細かに再現されているので、そちらにも注目だ。

「薔薇の園 area」では、多種多様なバラをランタンで表現。周囲はツタで彩られ、鳥や蝶の姿も

「体験型イルミネーション」を一挙紹介!

2021年に初登場して話題を呼んだ「ウォークオンザイルミ」。イルミネーションの上を歩きながら、光のゲートをくぐり抜けることができる。

2021年も大人気だった「ウォークオンザイルミ」

「ウォークオンザイルミ」の光のゲートは、星空、海、南国など、エリアごとにさまざまな種類がある

ほかにも、イルミネーションを上空から眺められる往復約400メートルの「ジップライン〜流星 RYUSEI〜」を筆頭に、 音楽と光の共演が楽しめる「光と音のショー」や「フルカラーレーザーショー」「グランビジョンショー」(各10分間隔で開催)、グランイルミ名物でもある全長110メートルのロングスライダー「ナイトレインボー」など見どころは多数。進化し続けるイルミネーションを「伊豆ぐらんぱる公園」で体験しよう!

イルミネーション上空を滑空する「ジップライン〜流星 RYUSEI〜」 。滑空中に動画撮影ができる、スマホ用アームバンドを借りられる

実物大の恐竜をライトアップした「ディノエイジウォーク」は迫力満点

闇夜に恐竜たちが浮かび上がる!

「光と音のショー」「フルカラーレーザーショー」「グランビジョンショー」など、見応えのあるショーも開催

キッズも楽しめるアトラクションがたくさん!


【ウォーカープラス/PR】


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