冬限定!北海道発のスイーツ「SNOWS」のポップアップショップが東京駅に初出店

東京ウォーカー(全国版)

X(旧Twitter)で
シェア
Facebookで
シェア

北海道発の冬季限定スイーツをラインナップする「SNOWS(スノー)」の期間限定店が、11月22日(水)から12月20日(水)まで、JR東京駅構内・新幹線南のりかえ口前にオープン。駅ナカでの出店は初めてとなる。

北海道発のスイーツブランド「SNOWS」が東京駅に!


本州でのPOP UP STORE第1弾として登場する同店は、「日本全国に繋がる新幹線をはじめ、地下鉄、バスなど多彩なモビリティの結節点で、就業者・来街者・ツーリストで賑わうJR東京駅から全国各地へ、こだわりをもって作られた北海道発『SNOWS』のスイーツを味わっていただきたい」という想いから出店される。

JR東京駅構内の新幹線南のりかえ口前に登場するJR東京駅店(イメージ)

「SNOWS」のスイーツは、自社で運営する放牧酪農の牛乳、北海道産のバター、小麦粉、砂糖など、こだわりの素材を使用


商品は、2021年1月に登場して以降、反響を呼んでいる生チョコレートサンドクッキー「スノーサンド(白/黒)」(5個入り 各972円~)や、生トリュフチョコレート「スノーボール」(9個入り 1485円)、クリスピーミルクチョコレート「森ノ木(黒)」(8本入り 1080円)をラインナップ。

「スノーサンド」は、直火で一つひとつ挟み焼きしているラングドシャの香ばしいカリカリ感と、生チョコレートのなめらかさがポイント。濃厚でコクのある“冬の放牧牛乳”を使って仕上げた生チョコレートは、リッチな味わいを表現している。

新食感の生チョコレートサンドクッキー「スノーサンド」

【写真】口に入れるととろ~りなめらかにとろけて、優しい甘さが口いっぱいに広がる

熱した鉄板で挟み焼きすることでラングドシャの香ばしいカリカリ感を実現


また「スノーボール」は、生クリームと生チョコレート、2つの生を一緒に楽しめる“ダブル生”スイーツ。こちらも冬の放牧牛乳を加えた北海道産生クリームを使用しており、ミルクの甘い香りとコクをチョコレートとともに味わえる(※食べる前に冷蔵庫で解凍する必要あり)。

まろやかな生クリームを生チョコレートで包んだ生トリュフチョコレート「スノーボール」


そして「森ノ木(黒)」は、ミルクチョコレートとスイートチョコレートの絶妙なブレンド具合と、繊細な食感がこだわりポイント。薄焼きクレープを砕いたフィアンティーヌと、細かく刻んだローストアーモンド、香ばしいパイが混ぜ込まれたクランチチョコレートのサクサク食感を楽しめる。

ミルキーな味わいを楽しめる「森ノ木(黒)」


なお、「SNOWS」のこれらのスイーツは、11月1日(水)より公式オンラインショップ、11月6日(月)より新千歳空港にて順次販売予定。

スノーサンドに使⽤している⽣チョコレートは、冬の寒さにより脂肪分をたっぷりと蓄えた放牧酪農⽜乳を使⽤

“⼭の版画家”⼤⾕⼀良氏の作品を使⽤したこだわりのパッケージも見逃せない


※記事内の価格は特に記載がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。

この記事の画像一覧(全10枚)

キーワード

テーマWalker

テーマ別特集をチェック

季節特集

季節を感じる人気のスポットやイベントを紹介

花火特集

花火特集

全国約800件の花火大会を掲載。2024年の開催日、中止・延期情報や人気ランキングなどをお届け!

花火大会人気ランキング

ページ上部へ戻る