2018年の開運ルールは「パワー写真を待受けにする」。スマホを見るたびパワーをもらおう

2017年12月27日 18:25更新

横浜ウォーカー 横浜ウォーカー編集部

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2018年がもっと幸せになる「YW(横浜ウォーカー)式開運ルール」から、今回は「パワー写真を待受けにする」ことで幸運を招く方法を紹介。

「お正月に書き初めをしたり、その年の目標を箇条書きにして、見えるところに張っておくことは大事な開運アクション。願い事というのは、『常に見て意識する』ことがとても大切。潜在能力に強く働きかけることによって、無意識のうちに夢や目標に近づくための行動をとると言われているの。また、太陽を感じられる日の出や南国の風景写真は自信を与えてくれるわ。ほかにも憧れの人やなりたい自分の姿、手に入れたい物、行ってみたい場所などをスマホの画面に設定すれば、毎日、一日何十回と目に飛び込んで繰り返し潜在能力に働きかけて大きなパワーをもらえるわよ。肌身離さず持ち歩くことで、お守りと同じような効果も期待できるわ」(開運コンシェルジュ、「招福堂」ミランダ・シャンティ)

2018年の最強パワー写真は初日の出

日の出自体にパワーがあるが、中でも初日の出は最強。「海」からの日の出は光も強く、なりたい自分に近づくパワーを与えてくれる。

海から日の出を見るなら、大磯プリンスホテルのスパ「THERMAL SPA S.WAVE」が最適。4階のスパフロアで、水平線を眺めながら拝もう。開放的なインフィニティプールは、冬は約40度の湯になり露天風呂のように使える。隣にはジャグジーがあり、夜は幻想的な雰囲気が楽しめる。

山から日の出を見るなら、「箱根 駒ヶ岳ロープウェー」初日の出運航がおすすめ。先着順にカイロが配布されるのもうれしい。晴天時には富士山や駿河湾などが見渡せ、山頂の元宮神社で初詣もできる。

「フクロウ」の写真なら頭がよくなる!?

暗闇でモノを見るため、フクロウは世界各地で目に見えないものを察知する不思議な力を持つ神聖な生き物として崇められている。知恵や叡智(えいち)の象徴とされているフクロウを待受けにするのもおすすめだ。

待ち受け用のフクロウ写真をゲットするなら「湘南ふくろうパーク」へ行ってみて。約10種類のフクロウやミミズク、さらにハリネズミやフクロモモンガもいる。待ち時間が発生する時もあるほどの人気で、オリジナルキャラ「ぷっくん」のグッズも販売。

このほか、金運アップならお金、対人運アップならイヌの写真や虹の写真など、お願い事別のおすすめのパワー写真を紹介。気になる人は「横浜ウォーカー1月号」をチェックしよう。【横浜ウォーカー編集部】

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