1月限定!原価相当額で様々な酒が楽しめる「Craft Liquor Stand」にて山形県の日本酒が登場!

2017年12月29日 13:45更新

東京ウォーカー 中居千優

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銀座・新宿にある「Craft Liquor Stand」は、原価チャージ料金1000円を支払うと、クラフトビールやクラフトリキュール、日本酒などの国産酒を原価相当額で飲める原価バーだ。

銀座・新宿に店を構える「Craft Liquor Stand」では、1月限定で山形県のお酒を展開

銀座・新宿に店を構える「Craft Liquor Stand」では、1月限定で山形県のお酒を展開

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同店の日本全国を旅する気分になれる「Craft Liquor Trip」企画では、毎月1つの都道府県にフォーカスし、実際に蔵元に足を運び商品を厳選。

【写真を見る】1月限定の山形県のお酒は、全4種類!

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第3弾となる1月は「山形県」の4種類の日本酒を提供する。日本酒は90ml、果実酒は30mlと少量から注文できるので、気になるお酒を試し、お気に入りを見つけるにも最適。

日本や焼酎以外にも果実酒などを豊富に用意している

日本や焼酎以外にも果実酒などを豊富に用意している

丁寧な職人の仕事を感じる、洗練された酸味と旨味が味わえる「千代寿 生もと純米酒)」(220円から)と、おだやかな香りと柔らかな旨味が特徴的な「辯天 出羽燦々」(285円から)、吟醸香と酸味、旨味の絶妙なバランスが特徴の「辯天 備前雄町」(220円から)、まろやかな口当たりで香りがよく、淡潤辛口の「香梅 純米吟醸」(195円から)の4種類だ。

作り手がこだわりを持って生産しているビールやワイン、スピリッツなどがあることをより多くの人に知ってもらいたいという思いから様々なお酒を原価相当額にて提供している

作り手がこだわりを持って生産しているビールやワイン、スピリッツなどがあることをより多くの人に知ってもらいたいという思いから様々なお酒を原価相当額にて提供している

店内はハイテーブルとハイチェアが並び、足を運びやすいカジュアルさが特徴。仲の良い友人との女子会はもちろん、デートにもぴったりの空間になっている。

様々なお酒を1000円払うだけで原価相当額で楽しめる原価バー

様々なお酒を1000円払うだけで原価相当額で楽しめる原価バー

お気に入りのお酒を発見したり、ちょっと飲み足りない日の2件目に利用するのも◎。お気に入りの1杯を見つけてみては。【ウォーカープラス編集部】

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