お花見で大活躍!京菓子「鼓月」の桜香る春色スイーツ

2018年3月28日 12:48更新

東京ウォーカー(全国版)

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア

京菓子處「鼓月」は、春の訪れを告げる桜の和菓子「桜まんじゅう 花嵐山」(1個入 150円、6個入1050円、8個入1300円)、「花すだれ」(1個 150円、5個入 900円、10個入 1800円)を販売している。

春の訪れを告げる桜の和菓子が鼓月より登場!写真は「桜まんじゅう 花嵐山」(1個入 150円、6個入1050円、8個入1300円)


「桜まんじゅう 花嵐山」は、桜風味の生地に桜葉入の黄身餡を包んだ焼饅頭。一番の特徴は、今までにない”さっくりほろほろ”の食感と、京都嵐山の桜をイメージさせる愛らしい形はハートにも見え、若い人にもおすすめ。個包装で配りやすい人気商品だ。

“日持ちのしない桜もちを遠方に持って行きたい、送りたい”という声から生まれた商品「花すだれ」は、道明寺の桜もちの美味しさを、桜葉入りの道明寺羹で表現した。春風に舞う桜の花を感じさせるロングセラー商品。

【写真を見る】道明寺の桜もちの美味しさを表現!「花すだれ」(1個 150円、5個入 900円、10個入 1800円)


どちらも小ぶりで食べやすいので、お花見にも持って行きやすい。販売は、4月上旬までを予定している。また、同じく鼓月の新商品「姫千寿せんべい 苺ラズベリー」(12枚入 1200円)も、東京限定で販売中。これからの季節にぴったりな和菓子を、お土産やお花見で楽しもう!

ホシ

この記事の画像一覧(全3枚)

キーワード

ページ上部へ戻る