極上台湾ティーが関西初出店!カスタマイズで自分だけの好みの一杯を

2018年4月18日 16:05更新

関西ウォーカー 編集部

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関西初出店の「ゴンチャ」は、世界各国で1500店以上を展開する実力派。全23種類のベースのドリンクを、多彩にカスタマイズできるのが魅力だ。王道を味わうなら「ブラック ミルクティー」にパール(タピオカ)トッピングがおすすめ。蒸し暑くなる季節には、阿里山の高級茶葉を使ったウーロンティーにフルーツを加えた「ティー エード」をぜひ。アロエをトッピングすれば、果実を丸かじりしたようなみずみずしさに。ほかにも、甘じょっぱいミルクフォームがクセになる「ゴンチャ スペシャル」など、個性際立つ品々から好みの一品を見付けよう。<※情報は関西ウォーカー(2018年4月17日発売号)より>

王道なら、ミルクティーにタピオカ(パール)で!

「ブラックミルクティー+パール(タピオカ)」(490円)/ゴンチャ

「ブラックミルクティー+パール(タピオカ)」(490円)/ゴンチャ

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台湾ティーの定番を楽しんで。

【写真を見る】「ピーチ 阿里山ティー エード+アロエ」(540円)/ゴンチャ

【写真を見る】「ピーチ 阿里山ティー エード+アロエ」(540円)/ゴンチャ

「ミルクフォーム グリーンティー+パール(タピオカ)+ナタデココ」(560円)/ゴンチャ

「ミルクフォーム グリーンティー+パール(タピオカ)+ナタデココ」(560円)/ゴンチャ

トッピングで味わいががらりと変わるので、好みの味を探すのが楽しい!

「私のおすすめはティー エードを甘さ控えめにするカスタムです。フルーツの甘さをウーロンティーが引き立て、さっぱりと楽しめますよ」と、店長の小黒瑠美さん。

仕込みから仕上げまで一貫して手作り

茶葉の抽出やトッピングの仕込みなどは、すべて店舗で行っている/ゴンチャ

茶葉の抽出やトッピングの仕込みなどは、すべて店舗で行っている/ゴンチャ

本場・台湾と同じように、注文が入ってから一つずつ作っているので、いつでもフレッシュな味わいが楽しめるのがうれしい。

組み合わせ自在の“My gong cha”/ゴンチャ

組み合わせ自在の“My gong cha”/ゴンチャ

ベースのドリンク、甘さ、氷の量に加え、トッピングアレンジが多彩なのが人気の理由。パール(タピオカ)、アロエ、バジルシード、ナタデココ、ミルクフォームから最大3つを追加できる(各70円)。

■ゴンチャ<住所:大阪市天王寺区悲田院町10-48 天王寺ミオプラザ館M2F(東側) 電話:06-4305-7131 時間:10:00~22:00 休み:不定休 席数:なし(共用イートインスペースあり) 駐車場:390台(250円/30分) 交通:JR天王寺駅と直結>【関西ウォーカー編集部】

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