関西の“ものづくり”が日本橋高島屋S.C.に集結!ご当地土産の販売イベント開催

2018年12月12日 11:50更新

東京ウォーカー(全国版)

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア

関西のご当地土産が一堂に会する販売イベント「旅する日本市 関西」が、東京・日本橋の「日本市 日本橋高島屋S.C.店」にて、12月19日(水)から2019年1月8日(火)まで開催される(2019年1月1日は休館日のため除く)。

ChocolaTan(神戸市)が手がける、板チョコをモチーフにした革雑貨「CHOCOLATAN」


「日本市 日本橋高島屋S.C.店」は、9月25日にオープンした日本橋の新スポット。今回はその一画に、関西が誇るご当地土産の数々が期間限定で勢ぞろいする。

「にじゆら」の注染手ぬぐい。味のある独特な風合いと、多彩なデザインが魅力


例えば神戸のメーカーが手がける板チョコをモチーフにした革雑貨や、滋賀・近江で創業100年を誇る和ろうそく専門メーカーの手造りろうそく、大阪・堺で生まれた染色技法「注染」を用いた手ぬぐいなど、どれも作り手の想いがこもった逸品ばかりだ。

手造り和ろうそくの専門メーカー、大與(滋賀県)の「お米のティーライトキャンドル」


なお、同イベントの出店元である、関西広域連合 広域産業振興局では、関西の“ものづくり中小企業”が創る魅力的な製品を全国に発信する事業「CRAFT14」を展開している。今回のイベントにおいても、「CRAFT14」に選出されている商品が多数登場する。

まるで関西を旅するように、とっておきのご当地土産と出会える「旅する日本市 関西」。関西の魅力、“ものづくり”にかける情熱を、手にとって感じてみてはいかが?【ウォーカープラス編集部/PR】

この記事で紹介しているイベント

この記事の画像一覧(全18枚)

キーワード

おでかけ・旅行に関する動画

ページ上部へ戻る