岩手県・小岩井農場の牧草地が一面の大雪原に!「スノーシューウォーク」

2019年1月28日 13:00更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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岩手県岩手郡雫石町の小岩井農場で2月2日(土)・3日(日)・9日(土)~11日(月・祝)・16日(土)・23日(土)、「小岩井農場自然散策特別版 スノーシューウォーク」が開催される。

多くの人が参加する人気イベント

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写真は主催者提供

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スノーシューを履いて、積雪の時期だけ入ることができる広大な牧草地の雪原や、樹齢100年のスギが立ち並ぶ林道を歩く同イベント。冬でも冬眠せず越冬して過ごす動物たちの足跡を探したり、森の中で手作りアイスを味わったりできる。この時期だけの楽しい冬の森を満喫しよう。イベントはガイド付きで、開催前日までに電話で予約が必要(019-692-4321)。

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【写真を見る】まだ誰も踏みしめていない雪原を歩く爽快感写真は主催者提供

担当者は「広大な牧草地が一面の大雪原に変わります!小岩井農場のスノーシューは、100年の森や大雪原を歩く平坦なコースなので、どなたでも歩けるのが魅力です」とイベントの魅力を話す。

スノーシューはレンタル(500円)もあるので、気軽に気軽に参加できるのも嬉しい。2月の土日祝日は小岩井農場でスノーシューを楽しもう!

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