ラスボス小林幸子がド派手な電飾衣装で“最終形態”に!

2019年4月28日 06:00更新

東京ウォーカー(全国版)

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4月27日(土)、千葉・幕張メッセにて開催中の超巨大イベント「ニコニコ超会議2019」に、歌手の小林幸子が登場。高さ3.5mを誇る“平成最後”の豪華電飾衣装を身にまとい、ラスボスの“最終形態”を見せつけた。

歌手の小林幸子が高さ3.5mを誇る“平成最後”の豪華電飾衣装で登場


過去に紅白歌合戦で豪華な衣装を披露してきた小林は、この日“最終形態”と称して、超会議「超ヲタ芸エリア supported by LUMICA」のスペシャルショーケース「花KAGARI」に登場。“夜桜を照らし焚かれる篝火(かがりび)”をイメージさせる、サイリウム&LEDをまとったド派手な姿を披露し、ボーカロイド曲「千本桜」を歌い上げた。

【写真を見る】平成を総括する漢字一文字も披露した小林幸子


また、会場内の「超平成・超令和」ブースでは、自身の平成を総括する漢字一文字も披露。「幸」という字を揮毫して「夢をあきらめないで。皆さまにも幸せになってほしい」「令和でもまだまだ頑張ります」と語っていた。

平井あゆみ

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