夢みるアドレセンス・志田友美がニコ超で地元岩手をアピール「日本で2番目に広い」

2019年4月29日 14:57更新

東京ウォーカー(全国版)

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア
岩手県一関市出身、夢見るアドレセンス・志田友美が地元岩手県をニコニコ超会議でアピール


アイドルグループの夢みるアドレセンスのメンバー・志田友美が、幕張メッセで行われたニコニコ超会議の岩手県ブースに登場。地元岩手を来場者に向けてアピールした。

2日間開催のイベント中、28日(日)に岩手県ブースに“夢アド”志田友美が登場。『いわてウォーカー』の購入者との交流イベントが開催されるほか、ニコニコ生放送のトークイベントも開催。岩手県出身で、希望郷いわて文化大使にも任命されている志田に、岩手の魅力を聞いてみた。

岩手のゆるキャラと記念撮影する夢アド・志田友美


「日本で2番目に広いのが岩手県(笑)。とにかく道が広いし、緑がたくさんあって空気がきれいです。今はラグビーワールドカップが釜石で開催されるので、それに向けて街自体がすごく盛り上がっています。人が優しいし、食べ物もおいしいし、いいところだらけですね」

「2日間休みがあれば、夜行バスで帰っちゃうくらい。岩手に帰って家族と10連休を過ごしたい。本当に岩手が好きなんです。行くだけで落ち着くし、精神が安定する…安定剤みたいな場所です (笑)。まだ22歳なのに岩手の大使に選んでいただいて本当に光栄です。私たちと同世代、若者にも岩手の良さを伝えていきたいと思います」とあふれる地元愛を披露した。

この記事の画像一覧(全3枚)

キーワード

ページ上部へ戻る