公園のシンボルは「夢の山」!個性的な遊具が好評な「宝が池公園 子どもの楽園」

2019年5月29日 10:00更新

関西ウォーカー 関西ウォーカー編集部

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「宝が池公園 子どもの楽園」は、遊具、プレイパーク、大広場の3つのゾーンに分かれた自然豊かな公園。さまざまなパターンの滑り台が延びる巨大遊具「夢の山」が公園のシンボル。大広場ゾーンには幼児用の複合遊具や列車の遊具があり、小さな子供も大はしゃぎ。<※情報は関西ウォーカー(2019年5月7日発売号)より>

個性的な遊具がママにも好評

滑り台が延びる「夢の山」/宝が池公園 子どもの楽園

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斜面に突起が付いているので、よじ登って楽しむことも。

【写真を見る】座ったり、寝転んだりして楽しめるバスケットブランコもある/宝が池公園 子どもの楽園

小路が入り組んだ「迷路」など、珍しい遊具が多いのも人気の理由/宝が池公園 子どもの楽園

遊具が多彩で、幼児から小学生まで幅広い年代が遊べます。のびのびとボール遊びができる自由広場もおすすめ。(編集部・山田孝一)

■宝が池公園 子どもの楽園<住所:京都市左京区上高野流田町8 電話:075-781-3010 時間:9:00~16:30 休み:なし 料金:入園無料 ※大人(中学生以上)のみでは入園不可 駐車場171台(510円/1日) トイレ:2か所(おむつ交換台、多目的あり) 授乳室:あり 救護室:なし 飲食施設:なし 飲食物の持込:可 ベビーカー:可 アクセス:叡山電車宝ケ池駅より徒歩約5分>

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