バーミヤンで白熱の戦い!「中華甲子園」が開幕

2019年6月11日 11:30更新

東京ウォーカー(全国版)

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア

中華レストランのバーミヤンでは現在、「中華甲子園」フェアを開催中。夏さながらの気候の中、バーミヤンでも“熱い戦い”が繰り広げられている。全国6地区からの代表料理が勢ぞろい。九州地方代表の「海鮮3種と野菜の具だくさん太平燕(タイピーエン)」や、中国・四国地方代表「広島流 肉盛り辛つけ麺」など、夏にぴったりなメニューが楽しめる。

各地のソウルフードが一堂に会して夏を盛り上げる!


九州地方代表は「海鮮3種と野菜の具だくさん太平燕(タイピーエン)」(799円)


熊本のソウルフード「太平燕」は、エビ、イカ、ホタテといった3種類の海鮮に、豚肉やたっぷりの野菜でボリューム感も十分。春雨を使っているので、通常の中華麺に比べるとカロリーは43%オフとヘルシーなのもうれしい。

【写真を見る】中国・四国地方代表の「広島流 肉盛り辛つけ麺」(799円)は、プラス100円で麺特盛(1玉追加)、プラス50円で鬼辛にできる


また、広島からはすっぱ辛いつけ汁でがっつり山盛りの肉が食べられる「広島流 肉盛り辛つけ麺」が登場。プラス50円で“鬼辛”に変更もOKだ。

北海道代表は「北海道 厚切り唐揚げ<ザンギ>の甘辛ダレ」(589円)


東北地方代表の「もっちり太麺のとろ玉麻婆焼そば」(699円)は、別添の花椒で好みのしびれに調整可能。プラス150円で麺ダブルも


関東地方代表は「さっくり鶏パイコーの汁なし花椒担担麺」(749円)。別添の花椒で好みのしびれに調整可能


中部地方代表は「厚切り豚肉と彩り野菜の旨味あんかけチャーハン」(799円)


ほかにも、北海道の「ザンギ」や、東北の「麻婆焼そば」など、各地の個性あふれるメニューを堪能しよう。

おすすめの“クールダウンスイーツ”も登場


「たっぷり果肉のマンゴーかき氷アンニン」(499円)


「たっぷり果肉の苺かき氷アンニン」(499円)


さらにスイーツも、夏にぴったりなメニューが登場している。バーミヤンの定番デザート「アンニンドウフ」にかき氷をあわせた、シャリシャリでまろやかな味わいが楽しい“クールダウンスイーツ”。フェアメニューとの相性もばっちりなので、ぜひチェックして。

8月28日(水)まで開催される「中華甲子園」。全国から選りすぐったメニューたちの中から、お気に入りの一品を見つけよう。

岡部礼子

この記事の画像一覧(全8枚)

キーワード

カテゴリ:
タグ:
地域名:

ページ上部へ戻る