【東京ウォーカー】東京から最短35分!週末は新島に行こう

2019年6月27日 12:00更新

東京ウォーカー

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現在発売中の「東京ウォーカー7月号」は、かつて出会いを求める男女が集う島として人気を集めた新島の魅力に迫る、新島今昔物語を掲載。今と昔では違った魅力を持つ新島の楽しみ方を紹介する。

【ちょい見せ!】最短35分で行ける" 新たな "東京の島!


かつては若い男女の出会いの場として夏にはたくさんの若者が訪れた新島


新島は伊豆諸島の一つで、東京からの距離は約160km。約23平方キロメートルの面積に約2500人が暮らす。かつてのブームで若者が大挙して訪れたが、現在は豊かな自然を目当てに、釣り人やサーファー、家族連れが訪れる。思い切り楽しむために島では、水着やビーチサンダル、サングラス&帽子、日焼け止めなどのアイテムは必需品。

【写真を見る】絶景と癒しを求めて東京から最短35分で行ける離島


80年代前半から90年代初め、若者たちは夏の恋を求めて新島を目指した。 それから早幾年、 かつて出会いの島と呼ばれた地は、すっかりのどかな離島に逆戻り。 島旅ブームの今再び、癒しと絶景を求めて新島へ!

東京から新島へのアクセスは3通り。竹芝桟橋から大型船で片道約8時間30分、高速船なら約2時間30分で行ける。また、調布飛行場からは小型飛行機が飛んでいて片道約35分で大幅時間短縮だ。

この続きは現在発売中の「東京ウォーカー7月号」をチェック!これからの旅行シーズンにもぴったりな新島で日々の疲れを癒す旅を計画してみては。

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