浴衣でお得!三重県桑名市のなばなの里で 「ゆかたまつり」開催中

2019年8月5日 14:51更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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三重県桑名市のなばなの里では9月13日(金)まで、「ゆかたまつり」が開催されている。

美しい景観のなか、浴衣姿で歩こう

美しい景観のなか、浴衣姿で歩こう
写真は主催者提供

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夏のなばなの里では、浴衣や着物を着て来場するとベゴニアガーデンの入館券(当日入館券)をプレゼント。年中満開の大輪ベゴニアをはじめ、世界各国から集めた数百種1万2千株の絢爛たる花々を見て回ろう。

浴衣デートにぴったりなので、 今年こそ浴衣を着て出かけたいと考えている人におすすめ。※作務衣、甚平は除く。浴衣や着物で来場のみの特典

【写真を見る】花々に囲まれた空間「ベゴニアガーデン」

【写真を見る】花々に囲まれた空間「ベゴニアガーデン」写真は主催者提供

担当者は「『ベゴニアガーデン』とは4つの温室がつながった巨大空間に、色鮮やかなベゴニアの花が常時咲き誇る華やかな施設です。大輪咲きの鉢植えや、天井から吊り下げられ垂れ下がる品種など、横も上も華やかなベゴニアの花に囲まれて夢のような空間が広がります。赤やピンク、黄色などカラフルな花々があふれているので、写真を撮るにはもってこいの場所。浴衣を着てインスタ用の撮影など、SNS映えするにはぴったりです」とベゴニアガーデンの魅力を話す。

温室と言えども、館内は21~23度に保たれているので、暑い季節にはちょうど良い温度。快適な環境のガーデンを浴衣姿で歩こう。

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