人気イチナナライバーが実食レポ!最旬“激うま”ラーメン5選

2019年11月20日 11:30更新

東京ウォーカー(全国版)

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トークや自分の歌を世界に動画配信できる、日本No.1ライブ配信アプリ「17 Live」と東京ウォーカーがコラボレーション。今回は5人の人気ライバー(ライブ配信者)が、KITTE地下1階のグルメゾーン「ラーメン激戦区 東京・丸の内」と、新横浜の人気施設「新横浜ラーメン博物館」に潜入。熱々の絶品ラーメンを、実食レポートご紹介します!

RYUS NOODLE BAR「RYUS鶏白湯塩ラーメン」(920円)


人気店が集結する話題の施設で最旬ラーメンを味わい、大満足の様子のシラノさん


この企画のために1日2食ラーメン生活を送ってきたという、イチナナライバーのシラノさん。準備万端でやって来たのは、新横浜ラーメン博物館にあるカナダ発のラーメン店、RYUS NOODLE BAR(リューズ ヌードル バー)。

「女性にうれしいラーメン」とシラノさんもイチオシ


同店で味わえる鶏白湯ラーメンは、コラーゲンたっぷり。さらに、余分な油分はカットしているためヘルシーで、その上、全粒粉の麺は栄養価も高く、女性にはうれしいこと尽くし!

「ポタージュのようなマイルドな味わい!」と絶賛


「2013年にトロントでオープンしたお店で、トロリと濃厚な鶏白湯が味わえます。チャーシューは豚バラと低温調理した鶏の2種類なのもうれしい。自家製のスモークメイプルバター(100円)は見た目もかわいいし、途中でスープに入れると風味が変わって楽しい。まさに、日本とカナダが融合したラーメンですね!」(シラノさん)

■シラノ:ランキング1位。京都府在住で、普段は臨床心理士として働く。配信を通して、みんなの心を癒していく。

四川担担麺 阿吽「つゆ無し担々麺」(950円)


ピリリと刺激的!話題の“シビ辛麺”を前に笑顔を見せる瀬戸あやかさん


瀬戸あやかさんがレポートしてくれるのは、痺れる辛さで話題の人気店、四川担担麺 阿吽(あうん)。同店自慢の汁なし担々麺は、自家製ラー油の辛味と、挽きたての花山椒による刺激的な痺れがクセになる一杯だ。

パスタのような食感が新感覚!「麺がモチモチでおいしい!」と瀬戸さん


「担々麺は辛さ(ラー油)と痺れ(花山椒)のレベルを0〜6まで自由に組み合わせて選べますが、初めてなのでお店おすすめの辛さ2・痺れ2をチョイス。スープがないタイプの担々麺は、麺や辛味噌の味をダイレクトに感じられます。麺は手打ちパスタのようなモチモチとした食感で、すごくおいしい!本場四川の花山椒はレベル2でも強烈なインパクト!すごく刺激的だけど、クセになるおいしさですね」(瀬戸さん)

■瀬戸あやか:ランキング5位。タレントとして、アミューズメント施設のイベントなどにも多数出演

博多屋台ラーメン 一幸舎「味玉豚骨チャーシューメン」(1100円)


豚骨ラーメンデビューを果たした當木奈々さん


當木奈々さんは、豚骨ラーメンの人気店、博多屋台ラーメン 一幸舎へ。「豚骨は初めて」という當木さんも、すっかりそのおいしさに魅了された様子。「本場・福岡発祥のお店で、海外にも進出している人気店。豚骨100%のスープは、濃厚で旨味と甘みがたっぷり!だけどサラッとしていてすごく飲みやすいので、豚骨ラーメンにハマりそうです!」(當木さん)

■當木奈々:ランキング6位。事務員として働きながら、ライバーやモデル、タレントとしても活躍している

東京スタイル みそらーめん ど・みそ「特みそこってり」(1000円)


ラーメン好きのゆいぴさんも「食べたことのない味噌ラーメン」とのこと。初めてのおいしさに思わずニッコリ


ラーメン好きなゆいぴさんが紹介するのは、こってり&まろやかな味わいが魅力の濃厚味噌ラーメン。モチっとした太麺と、シャキシャキのモヤシやコーンの食感の対比もポイントだ。「スープには、背脂も浮いてコッテリに見えるけれど、思ったよりもあっさりといけます。味噌は信州味噌など数種類をブレンドしてあって、複雑でまろやかな旨味が詰まっています。野菜もたっぷりでうれしい!」(ゆいぴさん)

■ゆいぴ:ランキング7位。昼間は技術職のOLとして働き、夜はライバーとしてまったり雑談を配信する

八ちゃんラーメン「ラーメン」(770円)


どーじ君は、老舗の博多豚骨ラーメンに舌鼓。「超濃厚でクセになる!」


爽やかな笑顔が印象的はどーじ君は、新横浜ラーメン博物館に出店している博多の名店で、濃厚な博多豚骨ラーメンを食レポ。「1968年の創業以降、本店のみでの営業を続け、基本的には取材を受けていなかった博多の名店が、満を持してラー博に出店!旨味が凝縮した濃厚スープは、胡椒も効いてクセになる味わいです」(どーじ君)

■どーじ君:ランキング8位。エンジニアとしてアプリ開発を手がけながら、イチナナ発のインフルエンサーを目指す

【ウォーカープラス編集部/PR】

水梨かおる

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