青く輝く光の絨毯とアートの世界!青森県で「アーツ・トワダ ウィンターイルミネーション」開催

2019年11月12日 17:26更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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青森県十和田市の十和田市現代美術館で、12月6日(金)から2020年2月14日(金)まで「アーツ・トワダ ウィンターイルミネーション」が開催される。

アート広場にちりばめられた光の絨毯

アート広場にちりばめられた光の絨毯
写真は主催者提供

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イベント期間中、十和田市現代美術館前アート広場には約30万球の青色LEDの光が施され、青一色に輝く光の絨毯のような世界が広がる。また、様々なアート作品が昼とは違う表情を見せ、訪れる人々の目を楽しませる。12月6日(金)は点灯式を行うほか、20日(金)にはクリスマスイベントが開催される。

【写真を見る】青色一色だからこそ生み出される幻想的な空間は必見

【写真を見る】青色一色だからこそ生み出される幻想的な空間は必見写真は主催者提供

担当者は「約30万球のLEDが、“アートのまち”十和田市を青く染め、幻想的な世界が広がります。青い光の中に佇む現代アート作品たちは、昼とはまた違った表情を見せ、写真映え間違いなしです。この季節にしか見ることができない光とアートのコラボレーションを、ご家族で、カップルで、ぜひお楽しみください」と来館を呼びかける。

イルミネーションと芸術作品のコラボレーションは見応え抜群。この機会にぜひ訪れよう。

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