子供の傘を選ぶなら、トーマスの仲間モチーフが狙い目

2019年11月24日 11:00更新

東京ウォーカー(全国版)

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冬の天気は変わりやすい。雨や雪で気分が落ち込みがちなときは、傘を新調してみては?子供の傘選びのポイントは、ひと目で自分のものだと分かり、なおかつ被りにくいデザイン。人気No.1の主役をあえて避け、サブキャラを選んでみるのはどうだろう。

「えんとつ付きキッズ傘(ジェームス)」(税込1320円)※サイズ:47cm


きかんしゃ トーマスに出てくる、トーマス以外のキャラなら、傘置き場でも自分の傘を見つけやすく、間違えて持っていかれる確率もグンと下がる。この傘は、先端部分がえんとつの形になっているのが最大の特徴。実はすでにトーマスは発売されていて、この度、新たに人気のサブキャラが仲間入りしたのだ。

【写真を見る】8本骨で、1面は透明素材になっているので、安全に使える。


手動で開閉する、セミオートろくろ式。子供でも自分で開閉可能


「えんとつ付きキッズ傘(ジェームス)」(税込1320円)は、赤いボディが自慢のジェームスをモチーフにした傘。ジェームスは機敏な動きと高い性能で、子供たちにも人気のキャラクターだが、ジェームスグッズを持っている子はそこまで多くないはず。赤い傘なら薄暗い雨の日でも目立ち、クルマからもよく見えるという点もポイントが高い。

「えんとつ付きキッズ傘(パーシー)」(税込1320円)※サイズ:47cm


視認性だけではなく、キャラの人気度合いで選ぶとしたら、「えんとつ付きキッズ傘(パーシー)」(1320円)もおすすめだ。パーシーはトーマスと並ぶ人気者。まんまるお目々がいかにも性格良さそうで、きっと子供も喜んで使ってくれるはず。サイズはいずれも47cmで、未就学の幼児向けとなっている。

以上、紹介したジェームスとパーシーのキッズ傘は、「きかんしゃトーマス」の公式オンラインストアで購入可能。

(C)2019 Gullane (Thomas) Limited.

原西香

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