ワクワクするおもちゃ箱をイルミで表現!滋賀県のびわ湖大津館で「光のおもちゃの世界」開催中

2019年12月10日 15:37更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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滋賀県大津市のびわ湖大津館で2020年2月14日(金)まで、2019イルミネーション「光のおもちゃの世界」が開催されている。

イングリッシュガーデンが色とりどりに輝く

イングリッシュガーデンが色とりどりに輝く
写真は主催者提供

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びわ湖大津館に隣接する広さ約5900平方メートルのイングリッシュガーデンをメイン会場に、「おもちゃ箱」をテーマとしたイルミネーションを実施。“遊び心を感じる色とりどりのおもちゃ”を約10万球の光で表現する。昨年に引き続き成安造形大学と連携して行われ、ガーデン内の5つのゾーンに学生がデザイン・制作した光のアートオブジェを設置。12月20日(金)~25日(水)には、大津館レストランでクリスマスディナーが販売される。

【写真】普段と異なる雰囲気の園内を散策しよう

【写真】普段と異なる雰囲気の園内を散策しよう写真は主催者提供

担当者は「冬の琵琶湖畔の夜を彩るイルミネーションは、毎年好評の人気イベントです。明るく楽しく彩られた光のガーデンは、小さなお子様から大人の方までお楽しみいただけますので、ぜひ皆様お誘い合わせの上お越しください」と来場を呼び掛ける。

たくさんの催しが行われるので、クリスマス〜年始はびわ湖大津館でイルミを楽しもう。

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