広大な雪原の中で雪遊びを楽しむ「羊ヶ丘スノーパーク2020」が北海道札幌市で開催

2019年12月24日 12:48更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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北海道札幌市のさっぽろ羊ヶ丘展望台で、2020年1月10日(金)から3月8日(日)まで「羊ヶ丘スノーパーク2020」が開催される。

思い思いのミニ雪だるまを作ろう

思い思いのミニ雪だるまを作ろう
写真は主催者提供

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入場料金だけで、ゴムチューブに乗って滑走する「チューブすべり」やのんびりと羊ヶ丘の自然を満喫できる「歩くスキー」、「ミニ雪だるま作り」や「スノーストライダー」、「かまくら」、「すべり台」、「新雪ダイビング」など冬のアクティビティが体験できる。道具はすべて貸出無料なので、手ぶらで行けるのも嬉しい。

【写真】羊ヶ丘展望台を訪れるならクラーク像も見ておきたい

【写真】羊ヶ丘展望台を訪れるならクラーク像も見ておきたい写真は主催者提供

担当者は「真っ白い雪原で雪と遊べる『羊ヶ丘スノーパーク』は、この冬で17回目を迎えます。小さなお子様から大人の方まで楽しめるアクティビティが満載。札幌市街を一望しながらの雪遊びは格別です。たっぷり遊んで冷えた体は『羊ヶ丘ほっと足湯』や『羊ヶ丘グルメ』で温めましょう。ご家族、ご友人同士で北海道の冬を満喫してください」と来場を呼びかける。

冬の風物詩「羊ヶ丘スノーパーク2020」。手頃な価格で雪遊びができるチャンスなので、家族や友達同士で行こう。

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