プリプリのカキを食す「九十九島かき食うカキ祭り・冬の陣」が長崎県佐世保市で開催

2020年1月14日 18:23更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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長崎県佐世保市の九十九島パールシーリゾート大芝生広場で、2月1日(土)から3月1日(日)まで「九十九島かき食うカキ祭り・冬の陣」が開催される。

小ぶりだが、旨味がしっかりと詰まったカキ

小ぶりだが、旨味がしっかりと詰まったカキ
写真は主催者提供

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九十九島パールシーリゾートの大芝生広場に、焼き台400台・1600席の大会場が登場。特設テントは終始おいしい香りに包まれる。冬の味覚の代名詞であるカキを、潮風の吹く野外で思う存分味わおう。

【写真】イベントは毎回多くの人が訪れる。早めに訪れよう

【写真】イベントは毎回多くの人が訪れる。早めに訪れよう写真は主催者提供

担当者は「小粒ながらも濃厚でぷりっぷりの九十九島かきを、セルフバーベキューで楽しめる大人気のイベントです。会場の大芝生広場には、地元の水産加工品などを販売する出店も集合します。殻付き生カキ約1キロ800円、木炭約1キロ250円、軍手・カキ開けナイフセット250円を購入し、セルフバーベキューで九十九島かきをお召しあがりください」と呼び掛ける。

旨味がぎゅっと詰まった冬のカキを味わえる「九十九島かき食うカキ祭り・冬の陣」。カキ好きを誘ってぜひ訪れよう。

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