光のオブジェがきらびやかに彩る「ツウィンクルナイトin射水2019」が富山県で開催中

2020年1月14日 16:56更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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富山県射水市の各所で、2月15日(土)まで「ツウィンクルナイトin射水2019」が開催されている。

シャンパンゴールドに輝く花見橋

シャンパンゴールドに輝く花見橋
写真は主催者提供

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富山県射水市で行われる冬の風物詩、心温まるイルミネーション「ツウィンクルナイトin射水」が今年も開催。小杉駅近くの下条川から駅前や商店街を中心に、街を光のオブジェで豪華に演出しファンタジーの世界へと誘う。川沿いの散策路では、川に反射する光のきらめきがロマンチックな雰囲気を盛り上げてくれる。

【写真】下条川沿いも美しくライトアップされる

【写真】下条川沿いも美しくライトアップされる写真は主催者提供

担当者は「ツウィンクルナイトin射水は、『あなたのハートで冬の夜空をツウィンクルさせてみませんか』をテーマに、11月下旬から2月中旬までの間、約5万3000個の電球で射水市の夜をきらめかせます。小杉駅前広場にはオーシャンブルーの“ムズムズオブジェ”がお出迎え。花見橋ではシャンパンゴールドの光のシャワーが降り注ぎます」と話す。

様々な場所で光り輝くイルミネーションが楽しめる「ツウィンクルナイトin射水2019」。会期が残りわずかとなってきたので、まだ訪れていない人、もう一度訪れたい人はぜひ早めに足を運ぼう。

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