栃木県のまちの駅「新・鹿沼宿」でいちごと清流をテーマにしたイルミネーションが点灯中

2020年1月14日 16:39更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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栃木県鹿沼市のまちの駅 新・鹿沼宿で、2月29日(土)までイルミネーションが点灯している。

10万球の電球が光り輝く

10万球の電球が光り輝く
写真は主催者提供

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芝生広場を中心に設置した電球の数は10万球。色とりどりのLEDの電球を使用して、滝や清流、トンネルやいちご畑を表現している。鹿沼の市街地で、いちご畑と清流をテーマにした夜の景色を楽しもう。

【写真】イルミネーション鑑賞を楽しもう

【写真】イルミネーション鑑賞を楽しもう写真は主催者提供

担当者は「今年で4回目の開催となります。昨年は9万球だった電球も、今年は10万球にパワーアップ。作品としても鑑賞を楽しめるよう工夫しております。まだ訪れたことがない方も、毎年訪れている方も、ぜひ気軽にお越しください」と来場を呼びかける。

年々スケールアップするまちの駅 新・鹿沼宿のイルミネーション。まだ訪れていない人は、ぜひ早めに訪れて。

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