人気和食処の別邸で 12種類の釜飯と酒の肴を楽しむ

2009年3月30日 20:00更新

東海ウォーカー

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釜飯で有名な和食処の別邸「釜めしと酒肴 川長 華流(はなれ)」が、名古屋市・大曽根にオープンした。

季節の野菜を炊き込んだ野菜釜飯(1210円)など季節感や昔ながらの技法を生かした12種類の釜飯と、日替りの酒の肴が味わえる。五目玉子釜めし(2050円)はエビ、カシワ、鯛など具が豪勢。赤だしやお茶漬け用のダシ汁、薬味が付き、ひつまぶしのように2杯目が楽しめる。

釜で炊いたご飯に刺身盛り合わせ、茶碗蒸しなどが付く、ランチの白飯御膳(1575円)も人気だ。店内は白木を多用したテーブルとイス、白壁が清潔感を醸し出す。営業時間は11:00〜14:00、17:00〜21:30。【東海ウォーカー】

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