“アルパカ”ブームが関西に!赤ちゃんコーナーが初登場

2009年4月9日 7:38更新

関西ウォーカー

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テレビCMで一躍話題になり、写真集も発行されるほど空前のブームを巻き起こしている「アルパカ」。“アンデスの妖精”と称される、この愛くるしい動物と触れ合えるコーナーが、何と関西に初登場した! 

大阪市内から車で約1時間。兵庫県・神崎にある「神崎農村公園 ヨーデルの森」は、3/20にリニューアルオープンしたばかり。新設された「アルパカコーナー」で、4頭のアルパカの赤ちゃんと触れ合えるのだ。

それぞれ、おっとり屋さんのシュガーちゃん(メス・約6か月)、甘えん坊のタイヨウくん(オス・約6か月)、おとなしい性格のアイちゃん(メス・約6か月)、恥ずかしがりやのユウキくん(オス・約6か月)で、これだけまとまったアルパカとご対面できるのは関西初! 生きたぬいぐるみのような、どことなく不思議なルックスの和み系ニューアイドルとのスキンシップは、癒されること間違いなしだ。

「ヨーデルの森」ではほかにも、タカやイヌのショーを開催していたり、近隣の野菜をふんだんに使った、ヘルシーな農村バイキングもあるので、ま〜ったりした気分に浸ってみては?

※タカ&イヌのショー、農村バイキングの詳細はHP参照

【関西ウォーカー編集部/薮 伸太郎】

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