【絶賛発売中】「太陽の塔Walker」出版記念イベントを10/28(火)にロフトプラスワンウエストで開催!

2014年9月26日 19:27更新

関西ウォーカー

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1970年に開催された「大阪万博」のシンボルとして制作され、万博終了後も万博記念公園内に残された岡本太郎作「太陽の塔」。誕生から40年以上を経た今でも、多くの人を魅了してやまない高さ70mにも及ぶ巨大芸術作品を特集したムック「太陽の塔Walker」が発売中。マンガ家やクリエイターによる太陽の塔の二次創作作品や、現在までに製作された太陽の塔グッズのグラビア、さらに9/27にバンダイより発売される「超合金 太陽の塔ロボ」の徹底紹介など、一冊まるごと太陽の塔で構成された史上初のムック本だ。

そんな見どころ満載の「太陽の塔Walker」の出版を記念したトークライブが10/28(火)に大阪・宗右衛門町の「ロフトプラスワンウエスト」にて開催される。イベント当日は、海洋堂代表取締役社長にして日本最大の造形イベント「ワンダーフェスティバル」実行委員長の宮脇修一さんと、“日本最強のコレクター”として知られる万博ミュージアム館長の白井達郎さんが登壇。「太陽の塔Walker」の玉置泰紀編集長が司会を務める。

太陽の塔を立体として商品化に成功し、業界の新時代を切り開いたフィギュア界のラスボスと、“万博の鬼”の異名を持つ最強のコレクター。日本屈指の“大阪万博フリーク”による濃ゆいトークを、ぜひ会場で味わってほしい。

【文=関西ウォーカー編集部】

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