琵琶湖ホテルに女性のためのリラックス空間が誕生

2015年10月20日 17:00更新

関西ウォーカー

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア

客室のすべてがレイクビュー。日本一の湖を見下ろす絶景が自慢の琵琶湖ホテルが、1998年の浜大津新築移転以来、初めての客室改装を実施。10月21日(水)に、ラグジュアリーフロア「Aqua(アクア)」をオープン、更なるパワーアップを果たす。

新客室「Aqua」は、30代~50代の女性をコアターゲットとし、「Resort(リゾート) & Relax(リラックス)」、「Breathe(ブリーズ/呼吸する)」をコンセプトに、目の前に広がる雄大な琵琶湖や、比叡、比良の山々などの大自然を心と身体で感じ、思わず深呼吸したくなるリラックス空間を実現している。

「Aqua(アクア)」ならではの特別なおもてなしとして、専用レストラン「ダイニング菜」での、厳選した滋賀の食材を用いた特別メニューを用意。「Aqua(アクア)」の宿泊客だけがいただける、特別なご朝食が用意されている。

また、琵琶湖を臨むソファーで、ゆっくりチェックインできる。到着時に、滋賀県を感じられる、滋賀県高島市安曇川町名産のアドベリージュースでのおもてなしなど、うれしい気遣いが充実している。

その他にも、12時のレイトチェックアウト、ラグジュアリーデスクと専用コールの設置など、女性の癒しのために、至れり尽くせりのサービスを展開する。

滋賀の秋の恵みを堪能する旅とともに、究極のリラックス宿泊体験を愉しみたい。【関西ウォーカー】

この記事の画像一覧(全2枚)

大きなサイズで見る

キーワード

関連記事

ページ上部へ戻る