GW後半に行ける!注目のフードフェス3選

2016年5月2日 22:11更新

東京ウォーカー

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毎回数万人を動員し、話題になるフードフェスが各所で開催中。そこで今回は、ゴールデンウィーク後半に楽しめる、注目のイベントをピックアップ。肉やご当地、世界の料理など、多彩なテーマのグルメを食べまくろう!

「肉フェス TOKYO 2016 春」/開催中~5月8日(日)

薩摩 牛の蔵の「薩摩牛 大判焼肉 」(1400円)。自慢の鹿児島黒毛和牛を120gの大判焼肉で楽しめる/肉フェス TOKYO 2016 春

薩摩 牛の蔵の「薩摩牛 大判焼肉 」(1400円)。自慢の鹿児島黒毛和牛を120gの大判焼肉で楽しめる/肉フェス TOKYO 2016 春

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国内最大規模のフードイベント。お台場会場では肉フェス初参戦9軒を含む、肉の人気店22店舗が出店する。門崎熟成肉 格之進は、殿堂入りメニューを進化させた「門崎熟成肉塊焼~寿司スタイル~」(1400円)で勝負!初参戦の薩摩 牛の蔵は、A4等級以上の鹿児島黒毛和牛を使用した「薩摩牛 大判焼肉 」(1400円)を販売する。また、サテライト会場として5月3日(祝)から5日(祝)の3日間限定で、明治神宮外苑でも併催。

「全国ご当地大グルメ祭2016」/開催中~5月8日(日)の土日祝

静岡・富士市のお好み焼きと卵を合わせて焼くご当地グルメ「おこたま」(1個300円)。今回は具に静岡産桜エビを使用/全国ご当地大グルメ祭2016

静岡・富士市のお好み焼きと卵を合わせて焼くご当地グルメ「おこたま」(1個300円)。今回は具に静岡産桜エビを使用/全国ご当地大グルメ祭2016

全国の“うまいもん”が約40軒集う恒例フェス。今年は山梨県で話題沸騰中の「青春のトマト焼きそば」(500円)など、多数の初出店メニューも登場。TokyoWalkerとタッグを組んだ、今年初開催の「パン祭り」にも注目を。こちらでは、厳選された店が日替りで10軒、計20軒以上が集結する。各店の名物パンはおみやげにもおすすめだ。

「カンボジアフェスティバル2016」/5月7日(土)・8日(日)

「バーイサイッチュルーク」(700円予定)。香ばしく焼いた豚肉をアツアツご飯と一緒に食べる、カンボジア朝食の定番フード/カンボジアフェスティバル2016 ※写真はイメージ

「バーイサイッチュルーク」(700円予定)。香ばしく焼いた豚肉をアツアツご飯と一緒に食べる、カンボジア朝食の定番フード/カンボジアフェスティバル2016 ※写真はイメージ

国内最大規模のカンボジア関連イベント。カンボジアグルメ7店が並び、今年も代々木の老舗「アンコールワット」が出店する。香ばしく焼いた豚肉をアツアツのご飯と一緒に食べる「バーイサイッチュルーク」(700円予定)など、本場の味を楽しめる。本国から王立舞踊団を招いて披露される、古典舞踊もお見逃しなく!【東京ウォーカー】

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