南高梅果汁入り「うめ甘酒」で夏の美容と熱中症対策

2016年5月8日 18:00更新

東京ウォーカー(全国版)

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森永は、初夏の熱中症対策や美容と健康に関心の高い女性向け飲料として、塩分とクエン酸が入った「うめ甘酒」(124円)を5月17日(火)より期間限定で全国発売する。

梅の酸味がアクセントになった森永の「うめ甘酒」(124円)

梅の酸味がアクセントになった森永の「うめ甘酒」(124円)

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「うめ甘酒」は、米麹のスッキリしたのど越しと紀州南高梅の酸味と香りが爽やかに広がる、暑い季節にピッタリの甘酒。アルコール分0.00%で、小さな子どもや妊婦も安心して飲むことができる。

夏の季語として詠まれるなど、古くから暑い季節の滋養強壮の飲み物として親しまれている「甘酒」。体が暑さに慣れていないこの時期の体調管理に一役買ってくれそうだ。【東京ウォーカー】

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