映画「ウォンテッド」の舞台あいさつでDAIGO来札!

2008年10月2日 21:58更新

北海道ウォーカー

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若手演技派ジェームス・マカヴォイと「Mr.&Mrs.スミス」以来、久しぶりにヒロインを演じるアンジェリーナ・ジョリーに加え、モーガン・フリーマンが競演する話題のアクションムービー「ウォンテッド」。札幌シネマフロンティアに日本語吹替版で主人公ウェスリー役を演じたDAIGOが来札し、舞台挨拶付き上映会を行った。

バンド「BREAKERZ」のほか、バラエティ番組などでも大活躍のDAIGOだが、声優は今回が初挑戦になるという。

「実際完成した作品を見てみてすごく不思議な感じがしましたけど、我ながらグッジョブだったかなぁ〜と思いました(笑)」

DAIGOが演じる主人公ウェスリーは、自分の人生の何もかもにうんざりしている平凡な若者。変化のない仕事に行き詰まり、ガールフレンドは彼を捨て彼の親友のもとへ去っていってしまうという始末…。しかし、謎の美女フォックスとの出会いにより全てが激変していく。

「“ウォンテッド”はアクションシーンもめちゃかっこいいけど、それだけじゃなくてストーリーもいいし、かなりいい感じのシーンが出てきますよ〜、大体合計で2、3回くらい…(笑)。ぜひ実際に見て、作品のスゴさを感じてください!!」【北海道ウォーカー/片岡容子】

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