東京ジョイポリスにバイオハザードの新アトラクション

2016年12月13日 19:26更新

東京ウォーカー(全国版)

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セガ・ライブクリエイションが運営する東京・台場の屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス」は、12月23日(金・祝)から、新アトラクション「BIOHAZARD~邪悪の館~」をオープンする。

東京ジョイポリスに新アトラクション「BIOHAZARD~邪悪の館~」がオープン
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今回の新アトラクションは、東京ジョイポリスオープン20周年を記念したプロジェクト「ジョイポリス20の挑戦」の一環として登場する。ジョイポリスでのバイオハザードコラボは初!ゲームソフト「バイオハザード7 レジデント イービル」(1月26日発売予定)の恐怖を実体験できるアトラクションとなっている。
この参加型アトラクションは、自身の行動によって演出や成否が分かれるのもポイント。リアリティのある「恐怖」を体感できるのだ。
舞台となるのは、その昔、人が消えるなど不可解な失踪事件が多発して「得体の知れない何かがいる」などと噂になり、誰も近づかなくなった建物。同所は、人々に「邪悪の館」と呼ばれている。
ゲストはこの館に“廃墟探索サークル”の一員として潜入。最初は興味本位に探索しようとするが、中でビデオテープを見つけ、再生してみると過去にこの館で起きた事件の映像が流れる。そこには一体、何が映っているのだろうか……!?
挑戦と進化を続ける東京ジョイポリスならではの最新アトラクションで、驚きと感動の体験を是非楽しんで。【ウォーカー編集部/Raira】
Raira

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