人気フレーバー再び!五感で味わう紀州産南高梅せんべいが再登場!
東京ウォーカー(全国版)
袋を開けた瞬間から漂う、爽やかな梅の香り。堅焼きおせんべいの人気フレーバーが、再登場する。
亀田製菓株式会社は、「9枚 手塩屋 うめ味」(参考小売価格税別200円前後)を、2017年1月16日(月)から、期間限定で全国販売する。

「手塩屋」はだしの旨みを効かせた味付けと、一枚一枚丁寧に「ぶくっ」とふくらませた、香ばしい堅焼きのおせんべい。鹿児島県枕崎産の鰹節と昆布のだしを効かせ、口いっぱいにふくよかな香りと旨みが広がる。
2005年の発売以来、様々な新しい味を展開して、紀州産南高梅を使用したうめ味は今年1月に販売。爽やかな味わいで高い人気を誇ったため、2017年も期間限定で再登場する。
「手塩屋」の特長である奥深さを感じるコク深いだしの旨みと、爽やかな紀州産南高梅の乾燥梅肉は相性バッチリ。2つをバランス良く合わせて味付けすることで、クセになる味わいを実現させた。
パッケージは梅の花のような淡いピンク色を使用し、梅の花をデザイン。梅の香りが漂うイメージを表現している。爽やかな梅の香りも袋を開けた瞬間から漂い、食欲を大いに刺激。実際にパリッとかじれば、ほろっとほぐれる軽やかな食感とこんがりとした香ばしさを感じ、まさに五感で楽しめる。
コンビニでは、「55g 手塩屋ミニ 梅しそ味」(参考小売価格税別100円前後)も同時販売。だしの旨みとしその爽やかな香り、「紀州産南高梅の乾燥梅肉」の酸味が味わえる。
おやつにもお酒のおつまみにも、様々なシーンで活躍する万能おせんべいと言えそうだ。【ウォーカープラス編集部/コタニ】
コタニ
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