くら寿司に魚介だしの坦々麺など中華シリーズ3種登場

2017年1月18日 18:52更新

東京ウォーカー(全国版)

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回転寿司チェーン「無添くら寿司」は、魚介だしを使った「胡麻香る担々麺」(388円)など中華シリーズのメニュー3種類を、1月20日(金)から全国の店舗で発売する。※一部店舗では価格が異なる

風味豊かな香り、深みのあるコク、絶妙な辛さの3拍子がそろった「胡麻香る担々麺」(388円)


「胡麻香る担々麺」は、こだわりの「練り胡麻」「7種の魚介だし」「特製辛味噌」を使用した本格担々麺。風味豊かな「練り胡麻」の香りと、「7種の魚介だし」を使用することで坦々麺には珍しい魚介がもつ深いコクを楽しめる。

また、味の決め手となる「特製辛味噌」にはシイタケ、ニラなど7種の野菜と、イチゴ、イチジクなど7種の果物で作ったオリジナル「特製ヤンニンジャン」を使用。ゴマの“香り”と魚介の“コク”、さらに“旨味”と“辛さ”が絶妙なバランスの味わいに仕上げている。

【写真を見る】「特撰海老マヨ」(216円)は注文を受けてから揚げたエビ3本を贅沢に使用するこだわりの一品


その他、同日より「特撰海老マヨ」(216円)と「完熟マンゴー杏仁」(216円)も同時発売。注文を受けてから揚げるエビ3本を盛り付けた「特撰海老マヨ」は、特製マヨネーズソースがエビの旨味を引き出す贅沢な一品。完熟マンゴーのほど良い甘みと酸味を引き立つ「完熟マンゴー杏仁」は、辛い坦々麺の食後にぴったりの滑らかで口当たりのいい本格杏仁豆腐だ。

“風味豊かな香り” “深みのあるコク” “絶妙な辛さ”の3拍子そろったくら寿司の坦々麺。同時発売する相性抜群のサイドメニューとデザートと一緒に、中華メニューを堪能してみてはいかが。【東京ウォーカー】

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