日本のアーティストを応援したい! 世界で一番売れる展示会に行こう!日本のアーティストが世界へ挑戦! 2026年4月のNYアートフェアへの日本アーティスト出展をサポートし、日本の感性と文化を発信します。

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日本画・洋画・切り絵・墨絵・デジタル・アニメを含むアート作品で素晴らしい作品が集まりました。来年1月6日~みなとみらいギャラリーにて日本代表選考会開催。厳正審査と人気投票でNYの展示作品が決定します。




日本のアートを、世界の舞台へ。

日本のアートには、世界を魅了する力があります。繊細な色彩、奥行きある精神性、そして素材に宿る美意識。それは私たちの文化が培ってきた“見えない力”です。しかし今、その力が世界で十分に伝わっていません。国内に埋もれた才能を、どうすれば世界に広げられるのか。その問いに、私たち 一般財団法人GSTR財団は真正面から挑みます。

1. 自己紹介 ― 芸術を「生きる力」に変える財団です

GSTR財団は、“芸術を通じて社会を豊かにする”ことを使命に掲げています。これまで文化振興・教育支援・国際展示などを通して、アートの社会的価値を高めてきました。アートは装飾ではなく、人が生きる意味を映し出す“心のインフラ”。創る人が正当に報われる社会をつくること、それが私たちのビジョンです。



名称:一般財団法人GSTR財団 芸術文化普及委員会
住所:東京都港区西新橋1-2-9 日比谷セントラルビル14階
電話番号:03-5532-5909(代表)
代表理事:高橋繁浩
URL:www.gstr-f.org



2. このプロジェクトで実現したいこと

世界のアート市場規模は約3兆円。そのうち1.5兆円はアメリカ。
一方、日本の市場はわずか300億円(世界の1%)です。約60万人の日本人芸術家の多くが、年間5万円程度の収入しか得られていません。才能の問題ではなく、「世界に売り出す仕組みがない」ことが原因です。もし平均収入が100万円になれば、市場は6,000億円へ拡大。アートが経済を支え、文化が自立する未来が見えてきます。このプロジェクトは、その第一歩。日本のアーティストを世界の舞台へ送り出し、創作で生きる力を届ける。

3. プロジェクト立ち上げの背景

芸術は、人間の可能性そのもの。しかし日本では、才能ある若者が生活のために創作を諦める現実があります。私たちはその流れを変えたい。「芸術で生きていける」社会を取り戻す。そのために、Artisans Japanと連携し、全国のアーティストと新しい挑戦を始めました。
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4. プロジェクトの全体構成

【STEP 1】
メタバース展示会(2025年11月1日~12月31日)
会場名:「めざせニューヨーク!Artexpo New York 2026 メタバース展示会」
100名以上のアーティスト・300点超の作品をオンライン展示。誰もがアクセスできる新しい鑑賞体験